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71082265,RoleName,北洛
71082333,DialogText,これは?????
71082399,RoleName,云无月
71082470,DialogText,崑崙玉で作った指輪よ。辟邪の力を注ぎこんである。シン雲にもっと太歳を制御させることができるようになるの。
71082668,RoleName,云无月
71082739,DialogText,あなたには多分使えないと思うわ。
71082829,RoleName,北洛
71082897,DialogText,オレは-ー
71082954,RoleName,岑缨
71083022,DialogText,北洛様、雲無月、こっちに来て!
71083109,RoleName,北洛
71083177,DialogText,空間の裂け目が……
71083246,RoleName,岑缨
71083314,DialogText,紙とペンをしまったところに、突然現れた……
71083419,RoleName,北洛
71083487,DialogText,雲無月、向こうの気配が感じられない。お前は?
71083595,RoleName,云无月
71083666,DialogText,……同じよ。
71083726,RoleName,北洛
71083794,DialogText,この空間の能力の使い方がまだよく分からないんだ。オレたち自分で道を探して天鹿城に行って、
71083968,RoleName,北洛
71084040,DialogText,またそこから人界に帰ることはできるか?
71084139,RoleName,云无月
71084210,DialogText,難しいかもしれない。魔域の多くの空間は遠く離れていて、通路さえない。
71084354,RoleName,北洛
71084422,DialogText,時間もなくて、もっといい道がないなら、いっそのこと中に入ってみるか?
71084566,RoleName,岑缨
71084634,DialogText,これは…陽平?本当に陽平なの?
71084721,RoleName,岑缨
71084789,DialogText,戻ってきたわ!
71084852,RoleName,岑缨
71084920,DialogText,なぜ街がこんなに寂しいの、霧が立っているから?
71085031,RoleName,北洛
71085099,DialogText,まず宿屋に帰ろう。
71085168,RoleName,岑缨
71085236,DialogText,ええ、先輩はきっとすごく心配しているだろうな……
71085350,RoleName,云无月
71085421,DialogText,違う!
71085472,RoleName,云无月
71085543,DialogText,私は遠く離れない。あなた達は平常通りに行動してもいいけど、用心しなさいよ。
71085696,RoleName,岑缨
71085764,DialogText,なんだかまた問題が起きそうな気がする……
71085866,RoleName,伙计
71085934,DialogText,えっと、お嬢さん、何をしているのですか?
71086036,RoleName,伙计
71086104,DialogText,私たちの宿屋はここ数日、貴人の方に貸し切りにされています。勝手に出入りできませんよ。
71086272,RoleName,岑缨
71086340,DialogText,えっ?えっ?先輩がまだ中にいるんです。葛という先輩が。
71086463,RoleName,伙计
71086531,DialogText,もう出ていったでしょ。土地を明け渡すために、すべてのお客さんは遅くても一昨日に出発しましたよ。
71086714,RoleName,岑缨
71086782,DialogText,一昨日?間違いないですか!?
71086866,RoleName,伙计
71086934,DialogText,いいえ、その日は白露の日じゃないですか?しっかりと覚えてますよ。
71087072,RoleName,岑缨
71087140,DialogText,白露?違いますよ、白露はもう七、八日前ですよ。
71087251,RoleName,中年路人
71087325,DialogText,お嬢さん、あんた大丈夫かい。店員の言ったのは正しいよ。
71087448,RoleName,岑缨
71087516,DialogText,北洛様、みて下さい――
71087591,RoleName,岑缨
71087659,DialogText,おかしいなあ。私たちは魔域に一日しかいなかったはずなのに。
71087788,RoleName,岑缨
71087856,DialogText,えっと、指針がどうして動かなかったの?
71087955,RoleName,北洛
71088023,DialogText,私達は本当に陽平にいるのか?それとも当初の陽平か?
71088140,RoleName,岑缨
71088208,DialogText,はあ?
71088259,RoleName,北洛
71088327,DialogText,魔域にこんなに親切なところがあるわけないだろ、わざわざ人に便利な道をあげるなんて。
71088492,RoleName,岑缨
71088560,DialogText,だったら…ここはいったいどこなの?もしかして時間が逆流したの?
71088695,RoleName,北洛
71088763,DialogText,もう少し歩いて、他の変なところがあるか調べてみよう。
71088883,RoleName,北洛
71088951,DialogText,何日分くらいの食糧と水を持っている?
71089047,RoleName,岑缨
71089115,DialogText,水は……前に鼎湖にいる時にすこし詰めました。節約すれば、五、六日間分くらいはあります。
71089286,RoleName,岑缨
71089354,DialogText,それからこれ、博物学会が最近発明した、一個だべれば一日中お腹いっぱいになるクッキー!
71089522,RoleName,岑缨
71089594,DialogText,淮安分会に行く時、向こうの会長からもらったんです。
71089711,RoleName,岑缨
71089779,DialogText,7、8日分くらいはありますが、味がちょっと……。分けましょうか?
71089913,RoleName,北洛
71089981,DialogText,大丈夫だ。節約して食べてくれ。オレと雲無月は十日半月ほどは、飲み食いしなくても大丈夫なんだ。
71090161,RoleName,岑缨
71090229,DialogText,そう。
71090280,RoleName,岑缨
71090348,DialogText,残念だが、このようなクッキーはあまり作れないんです。学会でも珍しいものなんです。沢山あれば、多くの人を救えるのに。
71090561,RoleName,章婶
71090632,DialogText,余さん、この前私にくれたパーカーの刺繍とても上手だったわ。花が生き生きしていて!
71090795,RoleName,章婶
71090870,DialogText,また、機会があったらくださいね。
71090961,RoleName,余梦之
71091035,DialogText,今月はあと二本あるはずです。
71091120,RoleName,章婶
71091191,DialogText,ならば、できれば早く章家に来て声をかけてくださいね。
71091312,RoleName,余梦之
71091386,DialogText,分かりました。
71091450,RoleName,岑缨
71091521,DialogText,おかしい。前にぶらぶらしている時にこの家を通ったときに、あの娘はもう刺繍しないと言っていたのに。
71091708,RoleName,北洛
71091776,DialogText,郊外に深い霧が立ち込めて、何かに遮られているようで、前に進めないんだ。
71091923,RoleName,岑缨
71091991,DialogText,先輩、葛さんと彼女のお供、そして黄金の飛天鼠もいなくなった。
71092123,RoleName,岑缨
71092191,DialogText,白露は七、八日前に過ぎたのに、店員は昨日が白露だったと告げた。
71092326,RoleName,岑缨
71092394,DialogText,それから……余家の娘はもう刺繍しないと言っていたのに、またたく間にまたハンカチを売っていた。
71092574,RoleName,岑缨
71092642,DialogText,変なことがたくさんある。
71092720,RoleName,北洛
71092788,DialogText,余家に行ってみるか?
71092860,RoleName,岑缨
71092928,DialogText,それとも宿屋に行ってみようか?まだ何か手がかりがあるかもしれない。
71093069,RoleName,北洛
71093137,DialogText,用事が終わったら、そう遅くなる前に一緒に宿屋に行こう。
71093260,RoleName,岑缨
71093328,DialogText,ごめんください。
71093394,RoleName,岑缨
71093462,DialogText,……誰がいますか?
71093531,RoleName,岑缨
71093599,DialogText,どういうことだ?
71093665,RoleName,岑缨
71093733,DialogText,誰もいないの!?
71093799,RoleName,岑缨
71093867,DialogText,出かけるなら、なんで鍵をしてないの?
71093963,RoleName,岑缨
71094031,DialogText,ありえないわ……!
71094100,RoleName,岑缨
71094168,DialogText,幻覚?
71094219,RoleName,北洛
71094287,DialogText,なにか分かったのか?私たちは幻境に落ちたのか?
71094398,RoleName,云无月
71094469,DialogText,真実ではないが、普通に言う幻境でもないわ。
71094574,RoleName,云无月
71094645,DialogText,予想がだたしければ、ここは誰かの意識に属した場所のはず。
71094771,RoleName,岑缨
71094839,DialogText,意識?……考え?
71094905,RoleName,云无月
71094976,DialogText,どんな言い方でもかまわないわ。
71095063,RoleName,云无月
71095134,DialogText,完全に住んでいる種族に会ったことがあるわ。彼らはここを「前霊境」と呼んでいるの。
71095296,RoleName,云无月
71095371,DialogText,前霊境ではよく「夢」が見られるの。
71095464,RoleName,北洛
71095532,DialogText,夢を見ている人がいると、知らず知らずにその人の夢に入った意味か?
71095670,RoleName,云无月
71095741,DialogText,私はひとりの夢だけではないと思ってるの。
71095843,RoleName,岑缨
71095911,DialogText,まって、まって!
71095977,RoleName,岑缨
71096045,DialogText,もし他の人の夢に入ったら、自分の体はどうなっちゃうの?
71096168,RoleName,岑缨
71096240,DialogText,まだ体があるの?それとも離魂症を患ったのと同じ?
71096354,RoleName,云无月
71096425,DialogText,私たちも「夢を見ている状態」になるの。
71096524,RoleName,岑缨
71096592,DialogText,でも、自分自身は意識がはっきりしていると思う。
71096703,RoleName,岑缨
71096771,DialogText,目が覚めると、ここを離れて、鼎湖にいることに気がつくの?いつまでも鼎湖は夢でしょう?
71096939,RoleName,云无月
71097010,DialogText,鼎湖では異常を感じなかったけど、陽平に入ってから、なんとなくおかしい気がしたの。
71097172,RoleName,云无月
71097247,DialogText,だから私はあのツバメについて手がかりを探そうと思ったんだけど、残念ながらその後消えてしまった。
71097430,RoleName,云无月
71097501,DialogText,でも、ここに長くいるほど、感じられることが多くなる。
71097621,RoleName,云无月
71097696,DialogText,先ほどの扉の前では、夢の中にいることがほぼ確認できる。
71097819,RoleName,北洛
71097887,DialogText,誰が私達を夢に入れるんだ?
71097968,RoleName,云无月
71098039,DialogText,断定できない。
71098102,RoleName,云无月
71098173,DialogText,ここはとても不思議だ。夢の中の出来事は千差万別に変化する、一瞬にして消え去る。
71098332,RoleName,云无月
71098407,DialogText,しかも目の前の夢は通常よりも安定していて、すでに「域」を形成してる。
71098551,RoleName,云无月
71098626,DialogText,こんなに鮮明な「域」は見たことないわ。
71098725,RoleName,云无月
71098796,DialogText,域主、つまり夢を見る者は、精神力が極度に強いか、あるいは他の外力が全体の「域」を維持しているかもしれない。
71098997,RoleName,云无月
71099072,DialogText,いずれにしても、異常がある以上、自然に目が覚めることはないでしょう。
71099216,RoleName,岑缨
71099284,DialogText,つまり……ここに閉じ込められたってこと?
71099386,RoleName,云无月
71099457,DialogText,ケガが完全に回復したら、あなた達を連れて一緒に脱走できるはずです。それまでは他の手がかりに頼るしかないわ。
71099658,RoleName,北洛
71099726,DialogText,ならば、君は岑纓と一緒に安全なところで休んだらどうだ?
71099849,RoleName,北洛
71099917,DialogText,さっきのキャラバンを見に行きたいんだ。偽物かどうか分からないが、やはりオレたちと同じ不運者だ。
71100100,RoleName,云无月
71100171,DialogText,一緒に行こう。
71100234,RoleName,云无月
71100305,DialogText,夢霊世界で消耗したのは精神力で、静止しているとは言え、消耗が減りにくい。
71100455,RoleName,云无月
71100530,DialogText,それに、ここにいることによって、私の傷の治りもだいぶ速くなったわ。
71100671,RoleName,北洛
71100739,DialogText,まぁ、無理しないように。
71100817,RoleName,北洛
71100885,DialogText,魔物は必ずしも体を持っているとは限らないと言われているけど、一部の魔物は精神を身体から離脱させたり、両者の間で勝手に交換することができるらしいわ。
71101148,RoleName,北洛
71101216,DialogText,だから、「精神」であれば、他人の意識に出入りすることができるか?
71101356,RoleName,云无月
71101427,DialogText,人は目覚めている間、夢霊世界は外力の侵入に対して非常に抵抗できる。
71101570,RoleName,云无月
71101645,DialogText,夢がある時は少しゆるみがあり、また魔物の力は大きく違ってる。それぞれが夢霊世界に入ることができるわけではない。
71101854,RoleName,云无月
71101929,DialogText,妖族と人族の中でこれができるのはもっと少ない。
71102042,RoleName,云无月
71102113,DialogText,特別な状況じゃなければ、すでに「域」となっている夢の中に他人を滞在させることができる。
71102286,RoleName,岑缨
71102354,DialogText,この夢の中の他の人は危険じゃないの?万一これらの魔が彼らを襲ったら…
71102500,RoleName,岑缨
71102568,DialogText,海だわ……砂漠の果てに海がある……
71102661,RoleName,岑缨
71102729,DialogText,この間のキャラバンだ、彼らは月へ行くのか!
71102834,RoleName,岑缨
71102905,DialogText,ほら、この人の夢に鮫人がいるわ!
71102996,RoleName,岑缨
71103067,DialogText,彼らが私を相手にしてくれるかどうか分からない。
71103179,RoleName,北洛
71103250,DialogText,試してみるかい?
71103317,RoleName,岑缨
71103388,DialogText,おーい!こんばんは!
71103461,RoleName,岑缨
71103532,DialogText,見て、見て
71103590,RoleName,岑缨
71103661,DialogText,……そんなに怖いのか?
71103737,RoleName,岑缨
71103808,DialogText,どうして行かない?
71103878,RoleName,云无月
71103949,DialogText,私たちは月に行かない。ここで待つ。
71104042,RoleName,岑缨
71104110,DialogText,何を待っている?
71104176,RoleName,云无月
71104247,DialogText,周りには寄霊族の気配がある。あのキャラバンかもしれない。もし本当に彼らなら、また現れるはず。
71104427,RoleName,北洛
71104495,DialogText,彼らは誰なんだ?
71104561,RoleName,云无月
71104632,DialogText,私が言っていた夢霊世界に住む一族よ。
71104728,RoleName,云无月
71104799,DialogText,「滅身寄霊」は上古の修練法で、人の精神を鍛えることに集中してる。
71104937,RoleName,云无月
71105012,DialogText,この法に従う者は徹底的に肉体を捨て、「精神」の「かたち」だけで存在する。
71105162,RoleName,岑缨
71105230,DialogText,……この世の中には摩訶不思議なものがあるわね。先生が言ってたように、昔の人は私たちよりすごいところがたくさんあったのね。
71105452,RoleName,云无月
71105523,DialogText,鼎湖から、あなたの妖力と剣術が以前とは変わったわね。
71105645,RoleName,北洛
71105713,DialogText,えっ?どのへんが違うんだ?
71105796,RoleName,云无月
71105867,DialogText,妖力がかなり増したわ。一時的に禁固を破ったように。
71105986,RoleName,云无月
71106057,DialogText,剣術はあなたが元々使ってたものではない、天鹿城のものでもない。
71106194,RoleName,云无月
71106269,DialogText,この二つが融合したかのよう。さらに他のものも加わった。
71106394,RoleName,北洛
71106462,DialogText,何か問題があるのか?
71106536,RoleName,云无月
71106607,DialogText,ただ、天鹿城の剣術を習い始めたら、全部体得したほうがよいのではと思っただけよ。
71106768,RoleName,北洛
71106836,DialogText,なんで、そんなものをわざわざ習得する必要があるんだ?
71106958,RoleName,北洛
71107026,DialogText,コウドウ山の仙人はかつて、シン雲の剣がすべてのものを滅ぼすことができると称賛した。その仙人は広成子なんだろ?
71107232,RoleName,北洛
71107300,DialogText,『庄子』によると、黄帝はコウドウ山に行って仙人に聞いた。
71107428,RoleName,云无月
71107499,DialogText,確かに広成子よ。
71107567,RoleName,北洛
71107635,DialogText,仙人が無名のやからではなく、さらに君までシン雲を褒めるなら、シン雲は本当に実力のある人なのだろう。
71107826,RoleName,北洛
71107894,DialogText,彼は天鹿城に与えた剣法を残したが、彼は宗師の境だった。
71108019,RoleName,北洛
71108091,DialogText,彼にとっては、何の兵器を使うかは重要ではなく、ちょうど剣を使うことを選んだだけだ。
71108258,RoleName,北洛
71108326,DialogText,剣法といい、刀法といい、世の中にどうして「方法」なんてものがあるんだ?
71108475,RoleName,北洛
71108543,DialogText,伝承以外にも、それを「方法」すらわからない人たちに教えるためだ。
71108683,RoleName,北洛
71108751,DialogText,でも、本当の宗師とはいかなる既成の法にも拘らず、心の欲するままに、臨機応変に対応する。
71108924,RoleName,北洛
71108992,DialogText,だから、シン雲にできて、オレにはできないのか?
71109105,RoleName,云无月
71109176,DialogText,あなたの言っているとおりだ。先入観にとらわれていたみたい。
71109307,RoleName,云无月
71109378,DialogText,でも、どうして急にそう思ったの?
71109470,RoleName,北洛
71109538,DialogText,前は簡単に考え過ぎていたからだろ。
71109633,RoleName,北洛
71109701,DialogText,あんたに玄戈との約束があったことは知っているし、堅物だってことも知っている。でもやっぱり聞いてみたい。
71109898,RoleName,北洛
71109970,DialogText,もしいつかまた危険に遭ったら、オレの命も危ない。オレにはかかわらないで、自分で離れられるかい?
71110155,RoleName,云无月
71110226,DialogText,それは、承諾できないわ。
71110306,RoleName,北洛
71110374,DialogText,やっぱりそうか。
71110442,RoleName,北洛
71110510,DialogText,じゃ、オレはこの一歩を踏み出す。
71110602,RoleName,北洛
71110670,DialogText,先生が教えてくれた剣術だけでも、妖力をたくさん使えなくても、すべての問題は解決できると思う。
71110852,RoleName,北洛
71110920,DialogText,毎回驚きがあったが危険はなかったから、自分が正しいとより感じられて、玄戈の手配は人を飽きさせるって。
71111114,RoleName,北洛
71111182,DialogText,でも、あんたがいなかったら、オレは灰になったかもしれない。
71111313,RoleName,北洛
71111381,DialogText,自分の命さえ守れないのに、他の人を巻き添えにするなんて…
71111509,RoleName,北洛
71111577,DialogText,はあ、オレって随分と思い上がりのやつだな。
71111684,RoleName,北洛
71111752,DialogText,今思い出したら、ただおかしいだけだ。
71111850,RoleName,北洛
71111918,DialogText,だから、次回オレはあんたを守ることを待っていてくれよ。
71112043,RoleName,云无月
71112114,DialogText,オレは-ー
71112173,RoleName,寄灵族族人甲
71112253,DialogText,あなたは……あなたは悪夢族ではない……なぜこのような妖怪と混同するんだ!
71112405,RoleName,北洛
71112473,DialogText,お前たち、こんなふうにこそこそと手を動かして、ほかの人を指導する資格なんてあるのか?
71112643,RoleName,寄灵族族人甲
71112723,DialogText,あなたは何も分かってない!
71112806,RoleName,寄灵族族人甲
71112886,DialogText,悪夢族は……当初寄霊族をそれだけ殺したと思ってるんだ。私の友人、私の妹……みんなが……。
71113062,RoleName,寄灵族族人乙
71113142,DialogText,止めろ!やめるんだ!
71113216,RoleName,云无月
71113287,DialogText,むやみに奇襲するなら、死んでも自分の責任よ。
71113397,RoleName,寄灵族族人乙
71113477,DialogText,キサマが先にこの夢の中に入って来たんだぞ!最近の異変は、貴様のせいではないのか?
71113641,RoleName,云无月
71113712,DialogText,私たちはただ迷い込んでしまっただけよ。
71113813,RoleName,寄灵族族人甲
71113893,DialogText,悪夢族を…どう信じろというのだ!
71113985,RoleName,岑缨
71114053,DialogText,これは……どうしたの?
71114130,RoleName,风里霜
71114201,DialogText,あなたたちはやっぱり無鉄砲ね。
71114290,RoleName,风里霜
71114361,DialogText,こんなことを言い争っている場合じゃない…魔族が来たわよ。
71114489,RoleName,风里霜
71114560,DialogText,私について来て、高いところ避難しましょ。
71114664,RoleName,寄灵族族人甲&寄灵族族人乙&寄灵族族人丙
71114782,DialogText,はっ!
71114835,RoleName,风里霜
71114906,DialogText,霧だなぁ。
71114963,RoleName,云无月
71115034,DialogText,気を付けて。以前、遭ったものより手強いわよ。
71115142,RoleName,北洛
71115210,DialogText,下がれ!
71115270,RoleName,风里霜
71115341,DialogText,以前のことにこだわらずに手伝ってくれて。
71115443,RoleName,岑缨
71115511,DialogText,これは……?
71115571,RoleName,云无月
71115642,DialogText,誰かが霊力で私たちを呼び覚まそうとしている。
71115750,RoleName,岑缨
71115818,DialogText,もしかして、また厄介なこと?
71115902,RoleName,北洛
71115970,DialogText,オレたちの体はまだ鼎湖にいる。良くも悪くも機会をみて、外に出る必要がある。
71116123,RoleName,云无月
71116194,DialogText,この霊力には内から対応できる。
71116281,RoleName,云无月
71116352,DialogText,しばらく行かないで、また来るかもしれないから。
71116463,RoleName,北洛
71116542,DialogText,やっぱりね……
71116608,RoleName,岑缨
71116687,DialogText,これは……地図?
71116756,RoleName,北洛
71116835,DialogText,黒い蓮の花は巫の堂にとって重要なものなんだ。
71116946,RoleName,北洛
71117029,DialogText,彼らはこの植物の力の引き出し方を知っている。陪葬にもするんだ。
71117167,RoleName,北洛
71117246,DialogText,他の町の黒蓮と陽平のように、近いうちに置かれたのではなく、
71117378,RoleName,北洛
71117461,DialogText,その種は地下に何千年も埋められているんだ。
71117569,RoleName,北洛
71117648,DialogText,そういうことは、巫ショウの墓に記録として残されているんじゃないか……残念だが彼が先に壊してしまった。
71117843,RoleName,岑缨
71117922,DialogText,この地図は確かに不完全だわ……。
71118015,RoleName,岑缨
71118094,DialogText,なぜ巫ショウが壊したってわかるの?他の理由はないの?
71118217,RoleName,北洛
71118296,DialogText,他の原因ならば、地図は全て破壊された可能性が大きい。
71118419,RoleName,北洛
71118502,DialogText,巫ショウは巫の堂に残されたものを大切にしていた。だから、仕方なくその一部を消したんだ。
71118676,RoleName,岑缨
71118755,DialogText,それは確かに納得できるわ。
71118839,RoleName,岑缨
71118918,DialogText,北洛、これらは全部あなたの推測なの?
71119017,RoleName,北洛
71119096,DialogText,記録して、凌星見に送ってもいい。完全ではないが、他の用途に使えるかもしれない。
71119258,RoleName,岑缨
71119337,DialogText,ああ。
71119391,RoleName,云无月
71119473,DialogText,あなたがさっき触れたところ、前からおかしいと思ってたの。妖力を放出して触発したいと思っていたけど、何の変化もなかった。
71119695,RoleName,北洛
71119774,DialogText,巫の血が必要なんだ。
71119849,RoleName,云无月
71119931,DialogText,巫の血?
71119988,RoleName,外公
71120067,DialogText,——穆狩という大妖怪はあまりにも残忍だ。彼は人間の都市を占拠し、人と妖を殺し合わせた。
71120241,RoleName,外公
71120324,DialogText,それで多くの魂を得て、屍の器を作るのに使ったんだ。
71120444,RoleName,外公
71120523,DialogText,この陰謀が達成されれば、周辺の数百里にどれだけの生霊が波及するかわからん。
71120679,RoleName,外来鼠甲
71120764,DialogText,おじいさん、早く陰蝕君の話を聞かせてください。何度も聞いても飽きない話だ。
71120920,RoleName,外公
71120999,DialogText,まあそう焦るな、ゆっくり話してあげよう。
71121104,RoleName,外公
71121183,DialogText,当時、私の曽祖はまだ10歳で、ちょうど朝寝坊していたのじゃ。その時突然空から大きな音が聞こえた。
71121368,RoleName,外公
71121451,DialogText,陰蝕君が姿を現したのだ。またたく間に黒い雲がもくもくと現れ、太陽を覆いつくしたのじゃ。
71121625,RoleName,外公
71121704,DialogText,その戦いは、昼から夜にかけて行われ、穆狩はすごかったが、ずっと抑えられていた。
71121866,RoleName,外公
71121945,DialogText,陰蝕君の蜃気の下で、満月さえも輝かなかった。
71122056,RoleName,外公
71122135,DialogText,最後に穆狩は四肢と胸をひどく傷つかれ。二人は空から一緒に落ちた。
71122276,RoleName,柿饼亲戚鼠丁
71122367,DialogText,いや、あのとんとか君が勝ったんじゃないのか?なんで落ちたの?
71122502,RoleName,外公
71122581,DialogText,穆狩は長い間名声をとどろかせてきた大妖怪だから、彼を打ち負かすのはそんなに簡単なことじゃない。
71122767,RoleName,外公
71122846,DialogText,彼らが墜落した時、陰蝕君の羽甲が燃え続けて、北の空を明るく照らした。
71122993,RoleName,外公
71123072,DialogText,曽祖は、その圧倒的な力の震動は、誰が見ても一生忘れられないものだと言った。
71123228,RoleName,柿饼亲戚鼠丁
71123319,DialogText,それからどうなったの?
71123397,RoleName,外公
71123476,DialogText,夜が明けてから多くの妖族が集まってきて、山に入って調べたが、灰になりそうな死体しか見つけられなかった。
71123674,RoleName,外公
71123757,DialogText,誰が誰なのかも分からない。
71123841,RoleName,外公
71123920,DialogText,その時はまだ、みんな何が起こったか分からなかった。
71124040,RoleName,外公
71124123,DialogText,他の妖がその城から逃げ出してきて、命を拾ったとようやくわかった。
71124264,RoleName,外公
71124343,DialogText,我々の数匹の小妖族は皆陰蝕君に感謝している。彼はその後、北の方にしばらく滞在したそうだ。
71124520,RoleName,外公
71124603,DialogText,顔を出さず、声も出ないが、彼がいたあの年には、妖と人の争いは少なくなった。
71124759,RoleName,外公
71124838,DialogText,我々の祖先も庇護を受けた。
71124922,RoleName,外来鼠乙
71125007,DialogText,うん、陰蝕君はそんなにすごいんだね!
71125106,RoleName,柿饼亲戚丁
71125194,DialogText,……だからなんだよ、北洛様だってとても強いんだぞ。
71125314,RoleName,北洛
71125393,DialogText,本当に彼らに会いに行かないのか?
71125486,RoleName,云无月
71125568,DialogText,その日はどの妖族のためだけではない。因果があるからといって、余計なことは言うまでもない。
71125745,RoleName,外来鼠乙
71125830,DialogText,すみません、あなたが……あなたは陰蝕君の同族の方ですか?
71125959,RoleName,外来鼠乙
71126044,DialogText,子供の頃から霊力の雰囲気を見分けられるんです。あなたの霊力は、おじいさんの話してくれたものととても似ています。
71126254,RoleName,外来鼠乙
71126339,DialogText,北洛様、あなたは今、陰蝕君を見つけられますか?
71126453,RoleName,北洛
71126532,DialogText,何か用か?
71126592,RoleName,外来鼠乙
71126677,DialogText,さっき……そこで草取りをしていたら、突然変なものが目の前に飛び込んできました!
71126839,RoleName,外来鼠乙
71126924,DialogText,これを陰蝕君の手に渡してください!
71127020,RoleName,北洛
71127099,DialogText,では、預かろう。
71127168,RoleName,外来鼠
71127250,DialogText,だめだ、彼にしかあげないって約束したんだ。
71127358,RoleName,云无月
71127440,DialogText,持って来て。
71127503,RoleName,外来鼠
71127585,DialogText,あなたでうか?
71127651,RoleName,云无月
71127733,DialogText,私だ。
71127787,RoleName,云无月
71127869,DialogText,伝言を伝えてくれて感謝します。
71127959,RoleName,外来鼠乙
71128044,DialogText,わわわ…おじいさんたちに伝えて来ます!
71128146,RoleName,北洛
71128225,DialogText,魔族の気配を感じる。
71128300,RoleName,云无月
71128382,DialogText,白喬を彼に預けたあの大魔だ。
71128469,RoleName,云无月
71128551,DialogText,四百年以上前、彼と戦ったことがある。私はうかつにも怪我をしてしまい、実行できなかった。
71128725,RoleName,云无月
71128811,DialogText,私たちはケガが治ってから決着をつけると、改めて約束した。
71128940,RoleName,云无月
71129022,DialogText,彼は私が天鹿城から出たことを聞いたに違いない。
71129136,RoleName,北洛
71129215,DialogText,友達だと思ってたのに。
71129293,RoleName,云无月
71129375,DialogText,まずはライバル、そして友。
71129459,RoleName,云无月
71129541,DialogText,十年後、あなたの妖力が安定したら、辛商城に行く。
71129658,RoleName,岑缨
71129740,DialogText,すみません、あなた達は路家と黄家の人か?
71129846,RoleName,黄珀
71129928,DialogText,あなたは……?
71129995,RoleName,岑缨
71130077,DialogText,私は凌星見の友人です。
71130156,RoleName,路双玙
71130241,DialogText,凌道士の友人?
71130308,RoleName,路双玙
71130393,DialogText,もしかして……あなたは岑家のお嬢さん?
71130496,RoleName,岑缨
71130578,DialogText,はい……「シン」です。名前は岑纓と申します。
71130690,RoleName,路双玙
71130775,DialogText,うん、路双与と申します。
71130857,RoleName,路双玙
71130942,DialogText,岑さんのお嬢さんは怪物の手から多くの人を守る義挙と聞いていたおりました。一族の弟子たちは…みな尊敬の念を抱いております。
71131168,RoleName,岑缨
71131250,DialogText,えっ?わたし……
71131320,RoleName,黄珀
71131402,DialogText,こいつ、気にいた娘に会ったら、言葉につまりやがって。
71131526,RoleName,路双玙
71131611,DialogText,変なこと言うなよ!
71131684,RoleName,路双玙
71131769,DialogText,岑さん、私は絶対にそんな気持ちは。
71131866,RoleName,岑缨
71131948,DialogText,いっ……いえ気にしてません……
71132039,RoleName,岑缨
71132121,DialogText,私のことをそんなふうに思わないでください。すべて多くの方のおかげなんですから。こんなふうに噂が流れてるなんて思いませんでした……
71132359,RoleName,黄珀
71132441,DialogText,多くの方のおかげの中にはあなたの功労もあります。岑さんこれをお収めください。
71132601,RoleName,岑缨
71132683,DialogText,いいえ……私は……
71132756,RoleName,岑缨
71132838,DialogText,ああ、北洛様。
71132905,RoleName,黄珀
71132987,DialogText,この方が北洛様?
71133057,RoleName,黄珀
71133139,DialogText,黄珀と申します。私たちもリン導士からあなたの話は聞いております。とても感服しております。
71133317,RoleName,北洛
71133399,DialogText,そんなに畏まらないでください。
71133490,RoleName,北洛
71133572,DialogText,あなたたち両家が祭壇を代々守ることができるのは、もくもくと努力してきたからに違いありません。
71133756,RoleName,路双玙
71133841,DialogText,今回の大災害により、祭壇が全部で9か所あることを知りました。
71133975,RoleName,路双玙
71134064,DialogText,今、保護に行くのは、路家と黄家だけしかありません。
71134185,RoleName,黄珀
71134267,DialogText,ええ、この祭壇は重要なので、両家が相談した上で、残りの五か所は一緒に守ることにする。
71134439,RoleName,岑缨
71134521,DialogText,それは良かったわ!
71134594,RoleName,黄珀
71134676,DialogText,皆さんは同胞ですから、これからは遠慮なくいらしてください。
71134809,RoleName,路双玙
71134894,DialogText,ええ、遠慮なく。
71134964,RoleName,黄珀
71135046,DialogText,凌道士の話によると、あなた達はまだ首山の中の祭所を探しているそうだが、微力ながらお力になりたいと存じます。
71135251,RoleName,黄珀
71135337,DialogText,現在、小さな祭壇の近くに怪物が徘徊しています。私たちは命も惜しまずに全力で守ります。
71135509,RoleName,黄珀
71135591,DialogText,私も双与と戻り一緒に戦うべきだ。
71135685,RoleName,北洛
71135767,DialogText,気を付けてください。
71135843,RoleName,黄珀
71135925,DialogText,やっぱりここにも知っているものはいないな……
71136037,RoleName,北洛
71136119,DialogText,また会ったな!
71136186,RoleName,黄珀
71136268,DialogText,あ、前に凌道士から聞いたことがあるが、この目であなた達の無事を確認できて、とても嬉しいです。
71136452,RoleName,岑缨
71136534,DialogText,えっと、この前の方はあなたと一緒にではないのですか?
71136658,RoleName,黄珀
71136740,DialogText,彼はあの怪物たちと戦って怪我をしてしまった。ここ数日は家で養生している。でも大丈夫だ。
71136915,RoleName,黄珀
71136997,DialogText,百神を祭る所の支援はちゃんと間に合います!
71137106,RoleName,岑缨
71137188,DialogText,ではケガ治すようゆっくり休まないとですね。
71137297,RoleName,黄珀
71137379,DialogText,あはは、あの子が岑纓お嬢様のその言葉を聞いたら、嬉しくてたまらないことでしょう。
71137545,RoleName,岑缨
71137627,DialogText,えっ……
71137685,RoleName,北洛
71137767,DialogText,先ほどの様子だと何かを探してるいるのですか?
71137879,RoleName,黄珀
71137961,DialogText,実を言うと、やはりあの小さな祭壇のためです。
71138073,RoleName,黄珀
71138155,DialogText,黄家と路家は財力についてはあまり心配することないのですが、ただ月日が経つに伴い、
71138321,RoleName,黄珀
71138407,DialogText,祭壇の摩耗や破損がどんどん増えているのです。どうやって修理すればいいのか。
71138564,RoleName,姬轩辕
71138649,DialogText,崑崙玉はほんとうに希な材料だ。再建するにしても修復するにしても容易ではないな。
71138812,RoleName,姬轩辕
71138901,DialogText,長く維持するなら、少量の青離玉を試してみるといい。
71139022,RoleName,黄珀
71139104,DialogText,この方も偉い方のようですな。聞いただけでも普通のものではなさそうです。どこに行けば手に入るのか……
71139297,RoleName,北洛
71139379,DialogText,我々も気にとめておきます……
71139467,RoleName,黄珀
71139549,DialogText,ありがとうございます!
71139628,RoleName,黄珀
71139707,DialogText,やっぱりここにも知っているものはいないな……
71139818,RoleName,黄珀
71139897,DialogText,なんの用ですかな?
71139969,RoleName,岑缨
71140048,DialogText,あなたは小祭壇を守る黄家の方ですか?
71140147,RoleName,黄珀
71140226,DialogText,娘さんは……?
71140292,RoleName,岑缨
71140371,DialogText,私たちは凌星見の友人です。
71140455,RoleName,黄珀
71140534,DialogText,凌道士の友人?
71140600,RoleName,黄珀
71140679,DialogText,まさか……岑家のお嬢様?
71140760,RoleName,岑缨
71140839,DialogText,私は……岑と申します。岑纓と申します。
71140941,RoleName,黄珀
71141020,DialogText,やっぱり……
71141083,RoleName,黄珀
71141162,DialogText,黄珀と申します。岑さんのお嬢さんは怪物の手から多くの人を守る義挙と聞いていたおりました。
71141339,RoleName,黄珀
71141422,DialogText,シンさんのお嬢さんは怪物の手から多くの人を守る義挙と聞いていたおりました。一族の弟子たちは…みな尊敬の念を抱いております。
71141650,RoleName,岑缨
71141729,DialogText,えっ?私のことをそんなふうに思わないでください。すべて多くの方のおかげなんですから。こんなふうに噂が流れてるなんて思いませんでした……
71141975,RoleName,黄珀
71142054,DialogText,多くの方のおかげの中にはあなたの功労もあります。岑さんこれをお収めください。
71142213,RoleName,岑缨
71142292,DialogText,いいえ……私は……
71142364,RoleName,黄珀
71142443,DialogText,私は性格がまっすぐなんです。もしあなた達を驚かせたら、悪く思わないでください。
71142605,RoleName,黄珀
71142684,DialogText,この方が…北洛だよね?
71142762,RoleName,黄珀
71142841,DialogText,凌道士からあなたの話を聞いて、とても感心した。
71142955,RoleName,北洛
71143034,DialogText,そんなに畏まらないでください。
71143124,RoleName,北洛
71143203,DialogText,あなたたち両家が祭壇を代々守ることができるのは、もくもくと努力してきたからに違いありません。
71143386,RoleName,黄珀
71143465,DialogText,今回の大災害により、祭壇が全部で9か所あることを知りました。
71143598,RoleName,黄珀
71143681,DialogText,今、保護に行くのは、路家と黄家だけしかありません。
71143801,RoleName,黄珀
71143880,DialogText,この祭壇はとても重要ですから、両家が相談した上で、残りの五か所も今後一緒に守ることにします。
71144063,RoleName,岑缨
71144142,DialogText,それは良かったわ!
71144214,RoleName,北洛
71144293,DialogText,小祭壇を修繕するとお聞きしました、何か手伝いが必要なことはありますか?
71144443,RoleName,黄珀
71144522,DialogText,実を言うと、財力については心配ないのですが、どうすればいいのかよく分からないのです。
71144693,RoleName,姬轩辕
71144775,DialogText,崑崙玉はほんとうに希な材料だ。再建するにしても修復するにしても容易ではないな。
71144937,RoleName,姬轩辕
71145023,DialogText,長く維持するなら、少量の青離玉を試してみるといい。
71145143,RoleName,黄珀
71145222,DialogText,この方も偉い人のようですね。ただあなたの言うそれらの材料は聞いただけでも普通のものではありません。いったどこにあるのかさえ分かりません。
71145471,RoleName,北洛
71145550,DialogText,我々も気にとめておきます……
71145637,RoleName,黄珀
71145716,DialogText,それはお疲れ様です。
71145791,RoleName,黄珀
71145870,DialogText,皆さんは同胞ですから、これからは遠慮なくいらしてください。
71146002,RoleName,北洛
71146081,DialogText,前回言った青離玉はいくつか見つりました。
71146186,RoleName,黄珀
71146265,DialogText,こんなに早く見つかったのですか?
71146358,RoleName,黄珀
71146437,DialogText,ここでの仕事も思ったより順調です。これで小祭壇の修繕に戻ることができます。
71146593,RoleName,北洛
71146672,DialogText,まさに多事之秋です。早く終わらせたほうがいいですね。
71146795,RoleName,黄珀
71146874,DialogText,皆さんのご協力に、本当に感謝いたします!そのうち、またお会いしましょう
71147024,RoleName,霓商
71147103,DialogText,北洛、ちょうど良かったわ。新しい王の服ができましたよ。あとで近衛に持ってこさせます。
71147274,RoleName,霓商
71147353,DialogText,もともと、即位の祝典に着るはずだったのですが、その後、いろいろなことがあって、遅れてしまったのです。
71147548,RoleName,北洛
71147627,DialogText,やらなくてもいいじゃないか。
71147714,RoleName,霓商
71147793,DialogText,儀式は欠かせません。
71147868,RoleName,霓商
71147947,DialogText,そんなに心配はいりませんよ。
71148034,RoleName,霓商
71148113,DialogText,私の言っているのは即位の祝典ではなく、辟邪族のことです。
71148242,RoleName,北洛
71148321,DialogText,やっぱりバレバレか?
71148396,RoleName,霓商
71148475,DialogText,本当に一緒に生活してみると、責任と義理を重んじていることが分かります。
71148625,RoleName,霓商
71148704,DialogText,羽林さんが人間界から帰ってきて、いろいろなことを話してくれた。人間の努力する姿をみて、彼は感銘をうけたようです。
71148917,RoleName,霓商
71148996,DialogText,人間変化は、彼よりもっと深いようですね。
71149101,RoleName,霓商
71149180,DialogText,しかし、私はどの種族も同じだと思います。人間は弛まず前に進んでいますが、妖族だってそうです。ただ方法が違うだけです。人間は弛まず前に進んでいますが、妖族だってそうです。ただ方法が違うだけです。
71149514,RoleName,霓商
71149593,DialogText,私からすると、明日は必ずやって来きます。
71149698,RoleName,北洛
71149777,DialogText,明日は必ずやって来るか……
71149861,RoleName,北洛
71149940,DialogText,そうだな、その言葉を胸に刻んでおく。みんなと共に努力する。
71150072,RoleName,北洛
71150151,DialogText,夜長庚。
71150208,RoleName,夜长庚
71150290,DialogText,辟邪王はどうやって私を見つけたのですか?
71150395,RoleName,北洛
71150474,DialogText,この魂を奪う方法がとても悪夢族に似ていたからな。
71150591,RoleName,夜长庚
71150673,DialogText,どうやら雲無月から情報を聞いているようだな。
71150784,RoleName,夜长庚
71150866,DialogText,しかし、あなたはすでに足を踏み入れた。
71150968,RoleName,北洛
71151047,DialogText,離れると言ったか?
71151119,RoleName,北洛
71151198,DialogText,お前の姿を待っていただけだ。
71151285,RoleName,北洛
71151364,DialogText,誰も言ってなかったか?
71151442,RoleName,北洛
71151521,DialogText,命が惜しいなら、うぬぼれるな。
71151611,RoleName,夜长庚
71151698,DialogText,辟邪王、物事のよしあしを区別せず、自分を高く見すぎないでください。
71151842,RoleName,北洛
71151921,DialogText,オレはいつも、悪夢族が声を奪われたとき、きっと苦しかったであろうと思っている。
71152083,RoleName,北洛
71152162,DialogText,言わなくていい。あとで分かる。
71152252,RoleName,夜长庚
71152339,DialogText,私の体に何をした?
71152411,RoleName,北洛
71152490,DialogText,天魔核だ。
71152550,RoleName,夜长庚
71152637,DialogText,赤厄陽のか……
71152703,RoleName,北洛
71152782,DialogText,他の人のものを持っていくのが好きなんじゃないのか?ただこれは多くの魔族が好きなものだ。
71152956,RoleName,夜长庚
71153045,DialogText,(悲鳴)
71153102,RoleName,夜长庚
71153191,DialogText,(悲鳴)
71153248,RoleName,云无月
71153330,DialogText,夜長庚が来たの?
71153399,RoleName,北洛
71153478,DialogText,逃がした!
71153538,RoleName,北洛
71153617,DialogText,あいつはオレに寄生した最後の夢魂枝の霊力を使って、悪魔の群れに追われて魔域に落ちた。
71153788,RoleName,北洛
71153867,DialogText,狩人から獲物になると、生きていくのは難しいかもしれない。
71153996,RoleName,北洛
71154075,DialogText,夜長庚はもう何もない。
71154153,RoleName,北洛
71154232,DialogText,これ、返す。
71154295,RoleName,北洛
71154374,DialogText,手当たり次第に取ってきたが、君自身で彼を戒められなくなったな。
71154512,RoleName,云无月
71154594,DialogText,ありがとうございます。
71154672,RoleName,云无月
71154754,DialogText,この世は手当たり何てことあるの?
71154847,RoleName,岑缨
71154926,DialogText,……北洛、おじさんがいる。
71155010,RoleName,北洛
71155089,DialogText,それで?
71155146,RoleName,岑缨
71155225,DialogText,彼は私と歳が近くてとても仲がいいんです。やはり彼は私を博物学会に案内してくれた。
71155390,RoleName,岑缨
71155469,DialogText,おじさんは学会で「空間」について研究しているんです。見えないものは存在しないと、彼はずっと言っています。
71155670,RoleName,岑缨
71155753,DialogText,この世の中にはまだ未知のところがたくさんあるはずです。入るには空間を通り抜ける方法が必要なんです。
71155945,RoleName,岑缨
71156024,DialogText,四年前の深い霧の日に、おじさんはとんでもないものを見つけたと言って、急に離れた……
71156192,RoleName,北洛
71156271,DialogText,彼が、君のおじいさんが言っていた「青岩」か?
71156382,RoleName,岑缨
71156461,DialogText,おじいさんから聞いたことがあるのですか?
71156566,RoleName,北洛
71156645,DialogText,名前を聞いたことがあるだけで何も知らない。なんとなく言ってみただけさ。
71156795,RoleName,岑缨
71156874,DialogText,ええ、一族の中で、おじいさんは私とおじさんに一番良くしてくれています。
71157024,RoleName,岑缨
71157103,DialogText,それ以来、おじさんからの連絡はなくなってしまいましたが、きっと元気でいると思います。
71157274,RoleName,岑缨
71157357,DialogText,もしかしたら、他の人が想像できないところに来たのかもしれない。
71157495,RoleName,岑缨
71157574,DialogText,あなたたちに出会ってからも、このまま続けば、どこかで彼に会うことができるかもって考えてた。
71157754,RoleName,岑缨
71157837,DialogText,少なくとも……彼が残した痕跡はある。
71157936,RoleName,岑缨
71158015,DialogText,私って……妄想しすぎ?
71158093,RoleName,北洛
71158172,DialogText,そうとは言えない。突拍子すぎるように聞こえるが、いつかそんな日が来るのかもしれない。お前は、当初、オレたちに出会うことを分かっていたかい?
71158424,RoleName,岑缨
71158503,DialogText,ありがとう。北洛。私もそう思います。
71158602,RoleName,岑缨
71158681,DialogText,待って!ここ……ここはまるで……
71158774,RoleName,岑缨
71158853,DialogText,本当におじさんだ。彼の筆跡だわ。
71158946,RoleName,北洛
71159025,DialogText,シン青岩?
71159085,RoleName,岑缨
71159164,DialogText,うん!
71159218,RoleName,岑缨
71159297,DialogText,おじさんも……ここに来たことがあるんだわ!
71159405,RoleName,岑缨
71159484,DialogText,ここまで来ると、まだまだ道は長いけど、突然、心に色々な思いがこみ上げてくると言っています。
71159664,RoleName,岑缨
71159747,DialogText,でも、人間界に帰って家族と団欒する日を楽しみにしていたみたいです。
71159891,RoleName,岑缨
71159970,DialogText,……おじさんはやはり魔域に来たんだわ。友達と一緒に旅行している様子もある。
71160126,RoleName,北洛
71160205,DialogText,彼らは魔域を歩くことができたらしい。彼の友達は人間ではないようだ。
71160349,RoleName,岑缨
71160428,DialogText,これらの筆跡は最近のものじゃないようですね。彼はとっくにここを離れたはずです。
71160590,RoleName,岑缨
71160669,DialogText,……とにかく、おじさんが無事で良かったわ。
71160777,RoleName,姬轩辕
71160859,DialogText,「なぜ天尊の卑と言うのか、乾坤はすでに定められ、また万年もある。我人族は空を踏むことができる」
71161045,RoleName,岑缨
71161124,DialogText,空を踏むことができる…この人……
71161217,RoleName,姬轩辕
71161299,DialogText,安邑、龍淵、巫の国のこれらの部族は、彼らの行為がどれだけの災いを引き起こすことになったとしても、
71161488,RoleName,姬轩辕
71161574,DialogText,やはり人族の案内人というだけのことはあるな。
71161685,RoleName,姬轩辕
71161767,DialogText,前方が岐路か正道かは考え方次第だ。運も関係する。
71161884,RoleName,岑缨
71161963,DialogText,分かってる。どんな目的であっても、目の前で見たものに満足しない人がいることを。
71162125,RoleName,岑缨
71162208,DialogText,彼らはなんとかしてこの世界をもっと探究するんでしょうね。
71162337,RoleName,岑缨
71162416,DialogText,先生は、良くも悪くも、どの世代もこのような人たちから離れられないと言っていました。
71162584,RoleName,姬轩辕
71162666,DialogText,ただ、時にはあまり焦るな。より遠くに行くには、十分な時間を勝ち取れ。
71162813,RoleName,姬轩辕
71162899,DialogText,そして、できるだけいい意念を残すんだ。
71163001,RoleName,岑缨
71163080,DialogText,先輩、軒轅丘にもこういう人が多いのですか?
71163188,RoleName,岑缨
71163271,DialogText,あの時はいろいろな以前なかったものを作り出したと本に書いてありました。
71163421,RoleName,姬轩辕
71163503,DialogText,あの時、シン雲を集瀧三邑に行かせたのは、そこに多くの婦人や子供がいたからだけではなく、があった花食節からだ。
71163710,RoleName,姬轩辕
71163796,DialogText,軒轅丘の一番いい職人はほとんどあそこに集まっていた。
71163919,RoleName,姬轩辕
71164001,DialogText,あの時代に学業や技芸を極めたいと思うのは、ほんとうに難しいことだった。
71164151,RoleName,姬轩辕
71164233,DialogText,その後、巫ショウがその人たちを殺し、多くのものが伝承されなくなってしまったんだ。
71164398,RoleName,岑缨
71164477,DialogText,なっ……なんてひどいことを!
71164564,RoleName,姬轩辕
71164646,DialogText,彼は報復したいと思っているんだ。どんな結果をもたらされるのか自然と分かる。
71164802,RoleName,姬轩辕
71164884,DialogText,幸いにも道は歩き続けることができる。
71164983,RoleName,岑缨
71165062,DialogText,……うん。
71165122,RoleName,岑缨
71165201,DialogText,先輩、今は神様が見えなくなりました。どこに行ってしまったのですか?
71165345,RoleName,姬轩辕
71165427,DialogText,神様は衰弱して、消滅してしまった。
71165523,RoleName,岑缨
71165602,DialogText,私たち人間も、いつかいなくなってしまうのですか?
71165719,RoleName,姬轩辕
71165801,DialogText,それはずっと後のことであってほしいのだが、万物は生まれ、いつか滅ぶ、これは自然の理だ。
71165975,RoleName,姬轩辕
71166057,DialogText,その前に、私達は十分な努力をすれば、こ一度きりの一生を無駄にしないですむ。
71166213,RoleName,(信件内容)
71166300,DialogText,陰暦一月十九、初めて南方の编织と刺繍の花を試着し、とてもうれしい。
71166444,RoleName,(信件内容)
71166531,DialogText,陰暦二月二十七、三郎と一緒に湖へ泳ぎに行った。大雨が降ってきたため、岩陰で少し雨宿りをした。
71166714,RoleName,(信件内容)
71166801,DialogText,「客が遠方よりやって来て、私に織物の手紙の入った鯉の形をした木箱をくれた。幼い召し使いを呼んで木箱を開けると、中には長い織物に書いた手紙が入っていた。」
71167074,RoleName,(信件内容)
71167161,DialogText,陰暦四月十五、空は一日中雲っているが、雨も降らず。病院へ行ってみたが、医者は留守だった。
71167338,RoleName,(信件内容)
71167425,DialogText,陰暦六月六、夜眠れず心が焦るが、この気持ちを分かるものはいない。
71167566,RoleName,(信件内容)
71167653,DialogText,陰暦七月二十一、相思相愛の人と共にいられず、もはや生きたくなくなった。死ねば彼とを会う必要もなくなる。
71167851,RoleName,唐子丰
71167933,DialogText,あなた達?また劉兄を探しに来たのか?
71168032,RoleName,唐子丰
71168114,DialogText,彼を無事に連れて帰っていただきありがとうございます。
71168237,RoleName,北洛
71168316,DialogText,劉兄は大丈夫かい?
71168388,RoleName,唐子丰
71168470,DialogText,はい、とても元気です。朝から晩まで一生懸命に筆を取り書を書いています。
71168620,RoleName,唐子丰
71168702,DialogText,原稿ができたので、印刷に持っていくところです。
71168816,RoleName,岑缨
71168895,DialogText,劉兄さんは物語を書きますが、本名を使いますか?
71169009,RoleName,唐子丰
71169091,DialogText,使いませんよ、処女作からずっと「義陽未狂生」という名前を使っています――
71169244,RoleName,岑缨
71169323,DialogText,なに?
71169377,RoleName,岑缨
71169456,DialogText,劉兄が…義陽未狂生なの?でも前回は自分ではないと言っていました。義陽未狂生は彼に及ばないとも言っていましたけど……。
71169675,RoleName,唐子丰
71169757,DialogText,はは、彼が本当にあなた達にそんなことを?
71169862,RoleName,唐子丰
71169944,DialogText,彼はいつも次の物語がもっといいって言うんですよ。書く時は自分が誰なのか忘れてしまうんです。
71170124,RoleName,唐子丰
71170206,DialogText,でも、このような考えは彼の心の中にしかありません。あなた達は彼のいい友達のようですね。
71170380,RoleName,岑缨
71170459,DialogText,私は……私は義陽未狂生のファンなんです。
71170564,RoleName,姬轩辕
71170646,DialogText,どうやらおもしろいみたいだな。
71170736,RoleName,岑缨
71170815,DialogText,先輩が見たいなら、あとで二冊買って来ます。
71170923,RoleName,唐子丰
71171005,DialogText,買わなくていいですよ。劉兄に何冊かプレゼントするように言っておきます。
71171155,RoleName,唐子丰
71171237,DialogText,残念ながら彼は今、家にいません。実家が彼の縁談を決めたのですが、彼は何年も帰らなかったので。相手の人が訪ねて来ましたよ。
71171462,RoleName,李姑娘
71171544,DialogText,旦那様、なぜおっしゃらないのですか?私はそんなに怖い顔をしていますか?
71171694,RoleName,刘兄
71171773,DialogText,そんなことはない。李さんはとてもきれいだ。他の人とは比べものにならない。
71171926,RoleName,李姑娘
71172008,DialogText,ではんぜ私を見ないのですか?
71172095,RoleName,刘兄
71172174,DialogText,不便だ。
71172231,RoleName,刘兄
71172310,DialogText,私は……李さん、劉家と李家は婚約しましたが、私は単なる凡夫ですよ、あなたは高嶺の花です。わざわざ私なんかと——。
71172523,RoleName,李姑娘
71172605,DialogText,なにが高嶺の花ですか?
71172683,RoleName,李姑娘
71172765,DialogText,あなたが本を出版したとお聞きしました、中州界隈でとても評判がいいですよ。
71172918,RoleName,刘兄
71172997,DialogText,えっ?あなたもご存知だったのですか……
71173099,RoleName,刘兄
71173178,DialogText,それは全部適当に書いたものです。そんな、たいしたものでは……
71173313,RoleName,李姑娘
71173395,DialogText,旦那様、そんなに謙遜しなくても。
71173488,RoleName,李姑娘
71173570,DialogText,今回は一人で陽平に参りました。将来の夫の様子を見たかったので。
71173708,RoleName,刘兄
71173787,DialogText,おっ……夫だって……
71173862,RoleName,李姑娘
71173944,DialogText,ここにしばらく泊まらせていただきます。時間はたっぷりとありますから。
71174091,RoleName,刘兄
71174170,DialogText,私のせいで、あなたをこんな遠くまで足を運ばせてしまいました。
71174305,RoleName,刘兄
71174384,DialogText,城の中に宿屋がありますから、あなたを連れて行きましょう、落ち着いてからいろいろお話しましょう。
71174570,RoleName,李姑娘
71174652,DialogText,はい、遠出は初めてです。旦那様のお考えに従います。
71174772,RoleName,刘兄
71174851,DialogText,李さんどうぞ。
71174917,RoleName,李姑娘
71174999,DialogText,気になさらずに、お先に。わたしはあなたについて行きます。
71175128,RoleName,刘兄
71175207,DialogText,わかりました!
71175273,RoleName,姬轩辕
71175355,DialogText,この種の土は、焼き物にとても適しているはずだ。
71175469,RoleName,岑缨
71175548,DialogText,やっぱり先輩は陶器にも詳しいんですね。
71175650,RoleName,姬轩辕
71175732,DialogText,やりたいことならば、あまり難しくない。
71175834,RoleName,姬轩辕
71175916,DialogText,ラク祖は梅や塤(シュン)が好きだ。
71176012,RoleName,姬轩辕
71176094,DialogText,彼女にいろいろな塤を作ってやった。春は一緒に軒下で演奏したものだ。
71176238,RoleName,岑缨
71176317,DialogText,梅が咲いていたら。きっと美しい光景だったでしょうね。
71176440,RoleName,姬轩辕
71176522,DialogText,暖かくなってきて、町の音楽家も楽器を持って来て、たまに巫ショウも笛を吹いて一曲が奏でたこともあった。
71176717,RoleName,姬轩辕
71176799,DialogText,でも私が一番好きだったのはラク祖の塤の音色だった。
71176919,RoleName,姬轩辕
71177001,DialogText,素朴で気高き境地は遥遠く、雲の上にまっすぐ響き渡った。聞く人に自分もすでに空の間で飛んでいると感じさせた。
71177205,RoleName,北洛
71177284,DialogText,この土を持って帰りたいのか?
71177371,RoleName,姬轩辕
71177453,DialogText,昔の音楽は、二度と響かない。
71177540,RoleName,姬轩辕
71177622,DialogText,自分の手で彼女のために塤を作ってらせてくれる人はもういない。
71177757,RoleName,凌星见
71177831,DialogText,起きろ、起きるんだ!
71177904,RoleName,凌星见
71177978,DialogText,本門の術はやはり役に立つだろ。
71178066,RoleName,岑缨
71178137,DialogText,目覚めたの?
71178198,RoleName,云无月
71178272,DialogText,うん。
71178324,RoleName,凌星见
71178398,DialogText,美……美人のお姉さん……
71178477,RoleName,凌星见
71178551,DialogText,へへへ、苦労した甲斐があったぜ、周りの怪物も追い払わないとな。
71178687,RoleName,北洛
71178758,DialogText,ありがとうございます。ところで、あなたたちは?
71178870,RoleName,常陈
71178941,DialogText,常陳と申します。
71179008,RoleName,常陈
71179079,DialogText,この方は私の先輩の凌星見だ。私たちは星工辰儀社の内門の弟子だ。
71179215,RoleName,岑缨
71179286,DialogText,星工辰儀社?蘆山の雲峰の?
71179368,RoleName,凌星见
71179442,DialogText,そうそう、あなたも私の名前を聞いたことがあるのか?
71179560,RoleName,岑缨
71179631,DialogText,博物学会で記録を見たことあるだけですけど。星工辰儀社の内門の弟子はみんなすごい陰陽家だと言われています。
71179830,RoleName,凌星见
71179904,DialogText,あなたは博物学会の人なのか?じつはな——
71180007,RoleName,常陈
71180078,DialogText,コホン、コホン。
71180145,RoleName,常陈
71180216,DialogText,先輩、この件は急を要します.。
71180302,RoleName,凌星见
71180376,DialogText,ゴホン……実は
71180440,RoleName,凌星见
71180518,DialogText,先日、星が草原に落ちる夢を見た。大災害が起こる予感がする。山を下りて災害防止策を探している。
71180699,RoleName,凌星见
71180773,DialogText,破局の機はこの地にあると、八卦が告げている。きっとあなた達のはずでは?
71180921,RoleName,凌星见
71180995,DialogText,詳しいことは離れてから詳しく話しましょう。
71181101,RoleName,岑缨
71181172,DialogText,よかった!そなたがどうしてここを離れるの?

 
 
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创建时间:2022/3/25
 
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