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gj3txt_196
70801772,RoleName,北洛
70801840,DialogText,南疆の蠱虫って、聞いたことがあるか?今、お前の耳の中に住んでいるぞ。素直に言うことを聞かないと、どこに潜り込むのか分からんぞ。
70802071,RoleName,陶宽
70802139,DialogText,お兄さん、侠客さん、大旦那様!オレたちにはこれっぽっちの恨みもねぇんだ。ほしいものがあれば何でも差上げるから!金ならたくさんあるんだ!オレは-ー
70802397,RoleName,北洛
70802465,DialogText,お前のような金持ちのボンボンがなぜ嫌われているのか、知ってるか?
70802603,RoleName,陶宽
70802671,DialogText,…えっ?…し、知らないよ…。
70802755,RoleName,北洛
70802823,DialogText,暇すぎるからだ。手足を動かさず、五穀の見分けつかねぇのに、腹一杯食べては他人を虐めるからだ。
70803003,RoleName,北洛
70803071,DialogText,でも大丈夫だ、何かをやればいいだけの話だ。
70803176,RoleName,北洛
70803244,DialogText,明日の辰時、お前は束脩を持って方仁館へ行き、みんなと一緒に武芸を学ぶんだ。
70803397,RoleName,北洛
70803469,DialogText,三ヶ月後、心が改心して、もう一度真人間に戻れる。
70803583,RoleName,陶宽
70803651,DialogText,オレは行かないぞ!オレは——
70803735,RoleName,北洛
70803803,DialogText,その時、もし本当に改心したのなら、蠱虫を取り出してやっても良いぞ。
70803944,RoleName,陶宽
70804012,DialogText,…い…行く。
70804072,RoleName,于晟
70804140,DialogText,怖い人だ…。
70804200,RoleName,魏遥
70804268,DialogText,今後、絶対に先輩に逆らわないようにしておこう……
70804382,RoleName,北洛
70804453,DialogText,出てこい。
70804511,RoleName,四毛
70804582,DialogText,呉世祖、この悪党め、よくも良民をいじめ、町に害を及ぼしたな!今日は天に代わってお仕置きしてやる!早くゆるしを乞わないか!
70804805,RoleName,四毛
70804876,DialogText,洛兄ちゃん、この勢いはどうですか?
70804970,RoleName,北洛
70805041,DialogText,何が勢いだよ。あの咄家(はなしか)からまたでたらめな物語でも聞かされたのか?
70805198,RoleName,四毛
70805269,DialogText,洛兄ちゃん、行かないでよ。
70805351,RoleName,四毛
70805422,DialogText,僕はもうすぐ方仁館の入学試験を受けるんだけど、曲先生僕を認めてくれるかなあ?
70805579,RoleName,北洛
70805650,DialogText,四毛、君は方仁館に入って勉強したいのかい?それとも剣を学びたいのかい?
70805798,RoleName,四毛
70805869,DialogText,もちろん、剣術だよ!
70805942,RoleName,四毛
70806013,DialogText,でも、父も曲先生は学問のある方だと言った。でないと、僕に入学試験なんか受けさせないよ。
70806185,RoleName,北洛
70806256,DialogText,お父さんは商人ではないのか?剣を持ちながら町を歩いている者が、果たして何人いるのか、各地を遍路するお父さん聞いてみるとよい。
70806485,RoleName,四毛
70806556,DialogText,しかし…物語の中の剣士って、みんなカッコイイじゃないか。
70806683,RoleName,北洛
70806754,DialogText,それはただの物語だ。
70806827,RoleName,四毛
70806898,DialogText,とにかく、僕は剣術を学びたいんだ。
70806992,RoleName,四毛
70807063,DialogText,洛兄ちゃん、もし試験に受からなかったら、剣術を教えてもらえないかな?曲先生の技じゃなくても良いから、簡単な術を教えてくれないか?
70807298,RoleName,北洛
70807369,DialogText,できない。
70807427,RoleName,四毛
70807498,DialogText,なんで?普段、後輩たちを教えていたじゃないか?
70807610,RoleName,北洛
70807681,DialogText,それとこれとは違う。
70807754,RoleName,北洛
70807825,DialogText,剣術の手ほどきは、オレにはできないのだ。
70807928,RoleName,四毛
70807999,DialogText,どうしてできないの?そんなに強いのに。
70808099,RoleName,北洛
70808170,DialogText,オレに付き纏う時間があったら、試験の準備でもしろ。自分の名前もミミズが這ったような変な字じゃないか。
70808363,RoleName,四毛
70808434,DialogText,…、わかったよ、字の練習するよ。
70808525,RoleName,四毛
70808596,DialogText,洛兄ちゃん、もう少し考えてみて、少しだけでいいから教えてくれよ。
70808735,RoleName,北洛
70808803,DialogText,……出てこい。
70808866,RoleName,原天柿
70808937,DialogText,ご主人様、お帰りなさい!
70809015,RoleName,原天柿
70809086,DialogText,今日は新鮮なハマグリとエビがありますから、ハマグリスープとエビ餅を作りましたよ。
70809248,RoleName,原天柿
70809323,DialogText,そうそう、香ばしいスペアリブもありますよ、ご主人様、気に入っていただけました?
70809482,RoleName,北洛
70809550,DialogText,……野ネズミのくせに何人間のようにご飯を作っているんだ。
70809676,RoleName,原天柿
70809747,DialogText,ノー、野良ネズミではありませんよ!妖族の黄金の飛天鼠ですよ。
70809879,RoleName,原天柿
70809950,DialogText,もちろん、ご主人様のような素晴らしい大妖には及びませんが。
70810079,RoleName,北洛
70810147,DialogText,オレは妖ではないと何度も言ったはずだ。しつこくつきまとうな。
70810279,RoleName,原天柿
70810350,DialogText,ご主人様、オイラを追い出さないでください…。主人様がいなければ、オイラは今頃あの世に行っています。
70810539,RoleName,原天柿
70810610,DialogText,オイラ、色んなことができますよ。料理、洗濯、掃除までなんでもできますよ。
70810760,RoleName,原天柿
70810831,DialogText,ご主人様、もうお休みですか?
70810917,RoleName,原天柿
70810988,DialogText,玄関に置いてある魚はオイラにくれるものですか?明日魚を食べたいですか?
70811137,RoleName,北洛
70811205,DialogText,食べたくない。
70811270,RoleName,北洛
70811338,DialogText,隣の箱の中に他のものも入っている。一緒に持って行け。ここ数日料理を作ってくれたお礼だ。
70811511,RoleName,北洛
70811579,DialogText,もう来るな。大妖を後ろ盾にしたいのはわかるが、お門違いだ。
70811710,RoleName,原天柿
70811781,DialogText,ご主人様…。
70811843,RoleName,原天柿
70811914,DialogText,ご主人様、空を見てください!流星がたくさん、本当に綺麗ですね。
70812051,RoleName,北洛
70812119,DialogText,避けろ!
70812175,RoleName,羽林
70812243,DialogText,玄戈様の実の弟さんですね?
70812326,RoleName,羽林
70812394,DialogText,あなた様を迎えに参りました。
70812480,RoleName,北洛
70812548,DialogText,…出てけ!
70812607,RoleName,羽林
70812675,DialogText,どうやらおとなしく付いて来てはもらえないようですね。ちょうど良い…。
70812821,RoleName,羽林
70812889,DialogText,あなたに天鹿城の法陣の前にたつ資格があるかどうか、私も試してみた。
70813032,RoleName,羽林
70813100,DialogText,うわ、あと少しで…、本当に打たれたら面目がなくなりますよ。
70813231,RoleName,羽林
70813299,DialogText,しかし、人間界の言葉で言う、これは「姑息な勝ち方」なのかもしれませんが、なにしろ王族ですからね、用心するに越したことはありませんから。
70813544,RoleName,北洛
70813612,DialogText,貴様に人間界の生活に干渉したり、オレの師匠を非難したりする権利があるのか!
70813765,RoleName,玄戈
70813833,DialogText,いや、むしろ彼には感謝している。おまえの面倒をよく見てくれて。ただ、人間界は魔域とは違いすぎる。
70814019,RoleName,北洛
70814087,DialogText,違うに決まっているだろ。人間界は多くの人が生まれてから死ぬまで命をかけて争う必要もなく、平穏に一生を過ごせる場所。これは良い事ではないか。
70814336,RoleName,玄戈
70814404,DialogText,確かに。だが、おまえはそれで良いのか?
70814503,RoleName,玄戈
70814571,DialogText,天地を吹荒び、四方を縦断し、剣に喩えて言うなら、辟邪とは殺伐の剣。
70814712,RoleName,玄戈
70814784,DialogText,しかしおまえの師匠はこの刃がいつまでも鞘から抜かれないことを望んでいる。
70814934,RoleName,北洛
70815002,DialogText,……フン、あなたに何が分かるというのだ。独りよがりのあんたに。
70815137,RoleName,玄戈
70815205,DialogText,そうかもしれん。
70815271,RoleName,玄戈
70815339,DialogText,残念だが…。私にはあまり時間が残されていないのだ。
70815456,RoleName,玄戈
70815524,DialogText,北洛、素直に敗北を認めろ。
70815605,RoleName,玄戈
70815673,DialogText,羽林におまえを城下の回廊に連れて行かせる。きっとおまえの助けになるはずだ。
70815826,RoleName,北洛
70815894,DialogText,玄戈!
70815945,RoleName,北洛
70816013,DialogText,他に王族はいないのか?これはあまりにも理不尽だ。わたしに本当に辟邪王が務まると思っているのか?
70816196,RoleName,玄戈
70816264,DialogText,もしお前が私に及ばないと思うのなら、努力して私になれば良い。おまえが私より強いと感じたら、私を超えていけば良い。
70816474,RoleName,玄戈
70816542,DialogText,弟よ、天鹿城をお前に託したぞ。
70816629,RoleName,原天柿
70816700,DialogText,ご主人様~
70816757,RoleName,北洛
70816825,DialogText,どうしてお前がここに?
70816900,RoleName,原天柿
70816971,DialogText,オイラ…、あの赤髪がご主人様に危害を加えないかと心配で…
70817097,RoleName,原天柿
70817168,DialogText,やつが大きな穴を開けて、ご主人様を連れて行こうとしているのをみたから、後からついてきたんです。
70817351,RoleName,原天柿
70817422,DialogText,ご主人様、やつらはここを辟邪城だと言っていましたが、ご主人様も伝説の辟邪なんですか?
70817590,RoleName,原天柿
70817661,DialogText,やはりご主人様が誰よりも強い大妖だったのですね~、ご主人様の正体はさぞ物凄く強そうなんでしょうねえ!
70817853,RoleName,原天柿
70817928,DialogText,やあ~考えただけでもワクワクしちゃうなあ!
70818033,RoleName,羽林
70818101,DialogText,北洛様、この前は、失礼いたしました。
70818197,RoleName,羽林
70818265,DialogText,陛下から城下の古サク回廊に連れて行くように命じられました。
70818394,RoleName,北洛
70818462,DialogText,失礼だと?
70818519,RoleName,北洛
70818587,DialogText,この礼は、玄戈が決めた後任者に対するものか?それともオレに対するものか?
70818737,RoleName,羽林
70818805,DialogText,北洛様…。
70818862,RoleName,北洛
70818930,DialogText,奇襲なら、オレにもできるぞ。
70819014,RoleName,北洛
70819082,DialogText,あんたに勝てなくても、刺し違えることくらいはできる。
70819202,RoleName,羽林
70819270,DialogText,この性格、まことに…。
70819345,RoleName,原天柿
70819416,DialogText,ご主人様、どこに行くんですか?
70819503,RoleName,北洛
70819571,DialogText,大人しく城内にいろ、あちこち走り回るな。機会を見て帰らせてやるから。
70819715,RoleName,原天柿
70819786,DialogText,うう……
70819840,RoleName,羽林
70819908,DialogText,大人しくしていなさい。城下回廊はあなたのようなリスの妖怪が行けるところではありませんよ。
70820082,RoleName,原天柿
70820153,DialogText,どこがリスなんだよ!
70820225,RoleName,和盈
70820293,DialogText,嵐相様、助けてくれてありがとうございます。
70820398,RoleName,岚相
70820466,DialogText,どけ!
70820517,RoleName,岚相
70820585,DialogText,誰がおまえ達を城外に出させたのだ?しかも光明野の外にまで出るとは!
70820726,RoleName,岚相
70820798,DialogText,もし私が帰る途中で見かけなかったら、今頃骨まで灰になってたところだぞ。
70820945,RoleName,岚相
70821013,DialogText,血筋が劣るなら、面倒な事を起こさないようにおとなしくしてろ!
70821145,RoleName,和盈
70821213,DialogText,すみません、私は…。
70821285,RoleName,玄戈
70821353,DialogText,魔域に手がかりがない以上、最近の異象の根源はここではないかもしれません。
70821503,RoleName,玄戈
70821571,DialogText,ご苦労だった。帰って二日間ほど休むと良い。
70821676,RoleName,玄戈
70821744,DialogText,まだなにか用事があるのか?
70821825,RoleName,岚相
70821893,DialogText,陛下と長年離れ離れになっていた実弟が天鹿城に帰り、しかも辟邪王の座も継ぐのに、まだ妖力が完全に覚醒していないと聞きましたが。
70822121,RoleName,岚相
70822189,DialogText,私は分家ですが、一族の中で陛下に次ぐ実力の高い戦士ですぞ。
70822318,RoleName,岚相
70822390,DialogText,なぜ王剣を握り、法陣を動かす機会が回ってこないのですか?
70822516,RoleName,玄戈
70822584,DialogText,以前にもいったはずだ。
70822659,RoleName,玄戈
70822727,DialogText,私の答えは変わらない。これはそなたが背負える責任ではあるまい。下がれ。
70822874,RoleName,岚相
70822942,DialogText,陛下!私は……
70823005,RoleName,玄戈
70823073,DialogText,下がれ。
70823127,RoleName,岚相
70823195,DialogText,王妃様。
70823249,RoleName,霓商
70823317,DialogText,玄戈、きれいな服を持って参りました、今御着替えさないますか?
70823449,RoleName,霓商
70823517,DialogText,…玄戈?
70823571,RoleName,玄戈
70823639,DialogText,こっちこい。
70823699,RoleName,玄戈
70823767,DialogText,霓商、私を責めているのか?
70823848,RoleName,霓商
70823916,DialogText,これは、陛下が申すような事はではないと思いますが。
70824033,RoleName,霓商
70824101,DialogText,もう二百年経ちました。時間の流れとは真に速いものですね。今も成人狩猟儀式が終わった後、あなたが城外からお戻りになったときのことを覚えています。
70824356,RoleName,霓商
70824428,DialogText,あなたが王剣を持ち、堂々としているお姿。そして全ての辟邪が沿道を埋めて歓呼しておりました。
70824605,RoleName,霓商
70824673,DialogText,婚約を結ぶ前日に、私を連れて、その季節しかない見えない虹霞を見に連れて行ってくれました。
70824847,RoleName,霓商
70824919,DialogText,結局あなたが元の姿に戻り、私を乗せて飛び回ってくれた……。
70825048,RoleName,霓商
70825116,DialogText,突然の嵐を避けるため、私たちは大魔の領地に入り込み。
70825236,RoleName,霓商
70825308,DialogText,あなたは魔たちを倒し、血の海の中に立ちながら私に求婚してくれました…。
70825455,RoleName,霓商
70825523,DialogText,こんな人いるのかと思いましたが、すごく嬉しかったです。
70825646,RoleName,霓商
70825714,DialogText,……玄戈、あの時の私の嬉しさ、あなたには想像できますか?
70825840,RoleName,北洛
70825908,DialogText,ふん、やはりハッタリだ。
70825988,RoleName,云无月
70826059,DialogText,あなたは玄戈ではなく、似ているだけ…。彼の兄弟?
70826173,RoleName,北洛
70826241,DialogText,オレはオレだ。
70826304,RoleName,北洛
70826372,DialogText,で、お前は誰?
70826435,RoleName,云无月
70826506,DialogText,雲無月と申します。
70826575,RoleName,云无月
70826646,DialogText,玄戈から聞いていませんか?
70826727,RoleName,云无月
70826798,DialogText,もし誰かが蜃珠を持って白夢澤に入ることがあれば、約束通り、しばらくその人について参ると。
70826972,RoleName,北洛
70827040,DialogText,どういうことだ?
70827106,RoleName,云无月
70827177,DialogText,その人を助けてやれという意味です。
70827270,RoleName,云无月
70827341,DialogText,あなたは妖力がまだ弱いようですから、恐らくあなたを守るためでしょう。
70827485,RoleName,北洛
70827553,DialogText,ふん、そういうことか。
70827628,RoleName,北洛
70827696,DialogText,面白い奴だな。ここに来たのは、こいつがいったい何を企んでいるのかを見にきただけだ。腰巾着を探しに来たわけではない。
70827909,RoleName,北洛
70827977,DialogText,協力も保護もと、オレには必要ない。
70828070,RoleName,北洛
70828138,DialogText,この北洛がやることは自分で決める。他人には関係ない。
70828258,RoleName,云无月
70828329,DialogText,これは玄戈との約束です。
70828407,RoleName,北洛
70828475,DialogText,あんた達の間の約束はオレには一切関係ない。
70828580,RoleName,云无月
70828651,DialogText,確かに、玄戈との約束はあなたとは関係のないことです。
70828771,RoleName,云无月
70828842,DialogText,もし私の存在が嫌いならば、私が存在しないことにすればよろしいだけのこと。
70828992,RoleName,羽林
70829060,DialogText,ようやく出てきましたね。時間が長いので、心配してしまいましたよ。
70829198,RoleName,北洛
70829266,DialogText,どれぐらい経った?
70829335,RoleName,羽林
70829403,DialogText,一日一夜といったところでしょうか。
70829496,RoleName,北洛
70829564,DialogText,一日一夜か…。
70829627,RoleName,北洛
70829695,DialogText,戻るぞ。玄戈に用事がある。
70829776,RoleName,羽林
70829851,DialogText,北洛様?
70829905,RoleName,羽林
70829973,DialogText,これは……
70830030,RoleName,北洛
70830098,DialogText,……ゲン……
70830158,RoleName,北洛
70830226,DialogText,玄戈に…なにかあったのか?
70830307,RoleName,羽林
70830375,DialogText,なに?
70830426,RoleName,北洛
70830494,DialogText,どういうことだ?玄戈の具合は一体…。
70830590,RoleName,羽林
70830658,DialogText,全城に…弔鐘…。
70830724,RoleName,羽林
70830792,DialogText,陛下は…。
70830849,RoleName,北洛
70830917,DialogText,……前に彼に会った時…まだぴんぴんしていたのに……。
70831037,RoleName,羽林
70831105,DialogText,陛下は…十年前に始祖魔との戦いでキズを負ってから、ずっと薬でキズを抑えておりました。
70831273,RoleName,羽林
70831345,DialogText,ですから衰弱の進行を遅らせることはできておりましたが……。いったん爆発したら…。
70831507,RoleName,羽林
70831575,DialogText,そうですね…。彼は既に小さなキズさえも治らなくなりました。妖力を以て身を守る成人の辟邪は、本来こんなことにはならないはずですが…。
70831812,RoleName,羽林
70831880,DialogText,…陰蝕君
70831934,RoleName,羽林
70832002,DialogText,あなたはとっくに天鹿城を離れたと思っておりました。
70832119,RoleName,云无月
70832190,DialogText,この鐘の音、聞くたびに不快だわ。
70832280,RoleName,男孩乙
70832351,DialogText,王妃様だ!
70832408,RoleName,男孩甲
70832479,DialogText,王妃――あれ、陛下?!あなたは…。
70832572,RoleName,霓商
70832640,DialogText,この方は北洛様、玄戈の弟で、辟邪族の新王です。
70832751,RoleName,男孩甲
70832822,DialogText,北洛…様ですか?
70832888,RoleName,男孩甲
70832959,DialogText,玄戈様ととても似ていますね…。
70833046,RoleName,男孩乙
70833117,DialogText,しかし、隣の元ちゃんと真ちゃんも兄弟ですけど、彼らはあんまり似ていませんね…。
70833276,RoleName,霓商
70833344,DialogText,違いますよ、玄戈と北洛は双子の兄弟ですから。
70833452,RoleName,男孩甲
70833523,DialogText,……ああ、通りで。
70833592,RoleName,男孩甲
70833663,DialogText,私たちは…その石龕(がん)の前に花を置きました。玄戈様に差し上げるものです。
70833819,RoleName,霓商
70833887,DialogText,いい子ね。
70833944,RoleName,男孩乙
70834015,DialogText,これから……北洛様も一緒に戦ってくれますか?光明野に侵入した魔物たちをみんな倒したいのです。
70834195,RoleName,男孩乙
70834266,DialogText,北洛様、これ、差し上げます。私が普段から集めたものです!
70834392,RoleName,男孩乙
70834463,DialogText,……北洛様?
70834523,RoleName,霓商
70834591,DialogText,受取っていただけませんか。
70834672,RoleName,北洛
70834740,DialogText,……ありがとう。
70834806,RoleName,男孩甲&男孩乙
70834887,DialogText,霓商様、北洛様、では失礼します。
70834977,RoleName,霓商
70835045,DialogText,玄戈の生前の望みに従い、ここからはあなた一人で行ってください。
70835180,RoleName,北洛
70835248,DialogText,……そんな子供も戦場に行くのか?
70835338,RoleName,霓商
70835406,DialogText,今はまだ。少なくともあと三十年はかかります。
70835514,RoleName,霓商
70835582,DialogText,辟邪は六十四歳になると成人になり、狩猟の儀式で自分の実力を証明した後、戦闘に身を投じることができます。
70835777,RoleName,北洛
70835845,DialogText,辟邪の実力があるならば、どこでも住めるはず。なぜここに住んでいる?
70835986,RoleName,霓商
70836054,DialogText,全ての魔物が巨大な空間ゲートを狙っているわけではありませんが、
70836189,RoleName,霓商
70836261,DialogText,魔域は広すぎます。万分の一の魔族がここを経由して天地人三界に入り込みでもしたら、
70836423,RoleName,霓商
70836495,DialogText,清濁の不均衡が起き、空間が乱れしてしまいます。そうなったら被害は計り知れません。
70836657,RoleName,霓商
70836725,DialogText,神族のような強者なら当然対処法を持っているのでしょうが、多くの妖族、獣族、人族には大きな災難に見舞われるかもしれません。
70836947,RoleName,霓商
70837015,DialogText,これらのことは、玄戈から多少聞いたことがあるはずです。
70837138,RoleName,霓商
70837206,DialogText,数千年前、均衡を保つため、辟邪はここに城を建て、均衡を維持するため、ここの通路を守ることを志しました。
70837401,RoleName,霓商
70837469,DialogText,目標を決めたからには、代々守り続けるのが当然のことです。
70837595,RoleName,霓商
70837663,DialogText,辟邪は強いですが、魔域にも数えきれないほど強大な敵がいます。
70837795,RoleName,霓商
70837867,DialogText,蒼天の下、黄土の上、我々が妖族である限り、死生は免れません。この世に生まれたからには、必ず戦い抜きます。
70838065,RoleName,北洛
70838133,DialogText,私を通夜に指定したと聞いたが。
70838222,RoleName,北洛
70838290,DialogText,ふん、死んだものに、何の意味があるというんだ。
70838403,RoleName,北洛
70838471,DialogText,結局最後まで、当時のことについては一言も触れなかった。
70838596,RoleName,北洛
70838664,DialogText,説明も弁解もなく、あの兄貴は本当に…。
70838765,RoleName,北洛
70838833,DialogText,これは…どういうこと……
70838919,RoleName,北洛
70838987,DialogText,オレは……玄戈……
70839064,RoleName,霓商
70839132,DialogText,ついてきてください!乾坤陣のコアに行きます!
70839240,RoleName,北洛
70839308,DialogText,待て!
70839359,RoleName,北洛
70839427,DialogText,特別な方法で玄戈の遺体がすぐに消滅しないようにしたのは、私に通夜をさせるためではないのだう?
70839607,RoleName,霓商
70839675,DialogText,……ええ。
70839732,RoleName,霓商
70839800,DialogText,あなたに彼が残した妖力を吸収させるためです。
70839908,RoleName,北洛
70839976,DialogText,なぜ?!
70840030,RoleName,北洛
70840098,DialogText,それに……オレには妖力を吸い取る術なんてまったくできない……できるはずがない……。
70840263,RoleName,霓商
70840331,DialogText,これはすべて彼の生前の望みによるものです。
70840436,RoleName,霓商
70840504,DialogText,ですから、玄戈はもう完全にいなくなったでしょう?
70840618,RoleName,霓商
70840686,DialogText,行きましょう。
70840749,RoleName,霓商
70840817,DialogText,その方向は……慈幼房ですよ!
70840901,RoleName,北洛
70840969,DialogText,もう行っていい。ここからはオレ一人で上に行く。
70841080,RoleName,霓商
70841148,DialogText,陰蝕君。
70841202,RoleName,云无月
70841273,DialogText,私も一緒に行いきます。心配は要りません。
70841375,RoleName,霓商
70841443,DialogText,気を付けてください。
70841515,RoleName,羽林
70841583,DialogText,まずい……。
70841643,RoleName,战士丙
70841714,DialogText,嵐相様、これは危険すぎます!
70841798,RoleName,岚相
70841866,DialogText,このままでは、法陣は崩壊するに違いあるまい。
70841974,RoleName,战士丁
70842045,DialogText,しかし……。
70842105,RoleName,应垒
70842173,DialogText,王剣……。
70842230,RoleName,应垒
70842298,DialogText,いや、やはりだめのようです…。
70842385,RoleName,战士丙
70842456,DialogText,先に嵐相様をお送りしよう!
70842537,RoleName,云无月
70842608,DialogText,もう行け。
70842665,RoleName,心魔
70842733,DialogText,おかしな辟邪王……、身内を恨むとは。
70842829,RoleName,心魔
70842897,DialogText,ほう。彼らはお前が幼い頃に捨て、それから天鹿城から追放し、更に酷い事をやったようだ。
70843065,RoleName,心魔
70843137,DialogText,すべてはお前をまともな環境の中で成長させず、数百年間愚児のようにするためだ。
70843293,RoleName,北洛
70843361,DialogText,だ…黙れ…。
70843421,RoleName,北洛
70843489,DialogText,黙れ!
70843540,RoleName,心魔
70843608,DialogText,その後、お前は人族に引き取られた。月日がしばらくたってから智恵を持つようになったら、自分の天性を封印し、人間として過ごすことを決めた。
70843851,RoleName,心魔
70843919,DialogText,ははは、こんな馬鹿な辟邪がいるか?
70844012,RoleName,心魔
70844080,DialogText,人間になってなにが面白いというのだ。辟邪王の力は良いものだぞ。天地を自由に行き来できる。
70844254,RoleName,心魔
70844322,DialogText,どうだ、オレと手を組まないか?
70844409,RoleName,北洛
70844477,DialogText,…消えろ…。
70844537,RoleName,心魔
70844605,DialogText,まあ、拒むのにまだ早いではないか。どうせお前も辟邪族を恨んでいるのなら、奴らが罰を受けるのを見たくはないか?
70844809,RoleName,心魔
70844877,DialogText,天鹿城が王を失った今、群魔も騒動を起こしているのだから。目の前の剣を抜いてくれたら、ここは陥落したも同然だ。
70845081,RoleName,心魔
70845149,DialogText,群魔降臨の時が来たら、魔域に残っても、人間界で羽を伸ばすのもお前の自由だ。オレはお前に従っても良い。どうだ?
70845353,RoleName,心魔
70845421,DialogText,さあ、剣を抜け!
70845487,RoleName,心魔
70845555,DialogText,さあ早く、何もためらうことはない。
70845648,RoleName,心魔
70845716,DialogText,さあ、それをオレに渡してくれ。
70845803,RoleName,心魔
70845871,DialogText,そう、持ってきて、オレの手に置け——
70845967,RoleName,心魔
70846035,DialogText,ああっ……
70846092,RoleName,北洛
70846160,DialogText,耳の穴かっぽじってよく聞け。オレと辟邪との恩讐はオレたちの問題だ。他の人にとやかく言われる筋合いはない。
70846358,RoleName,北洛
70846426,DialogText,おまえ如きが、オレに指図する気か?
70846519,RoleName,心魔
70846587,DialogText,貴様…。
70846641,RoleName,北洛
70846709,DialogText,弱い?
70846760,RoleName,北洛
70846828,DialogText,知ってるか?オレは貴様のこのような自称「強者」を踏み躙るのが大好きなんだ。
70846981,RoleName,心魔
70847049,DialogText,きさま???殺すぞ!
70847121,RoleName,心魔
70847189,DialogText,死ね死ね死ね!
70847252,RoleName,风晴雪
70847323,DialogText,お目覚めですか?
70847389,RoleName,北洛
70847457,DialogText,……法陣は……。
70847523,RoleName,风晴雪
70847594,DialogText,心配しないでください。もう大丈夫です。
70847693,RoleName,风晴雪
70847764,DialogText,そのまま寝ていて。こんなに早く目が覚めたのなら、大丈夫そうですね。ただ、耐力を消耗しすぎているので、何日間安静にしている必要があります。
70848010,RoleName,北洛
70848078,DialogText,……霓商さんに会いたい。
70848156,RoleName,风晴雪
70848227,DialogText,じゃ彼女を呼んできますね。ついでにあなたが目が覚めたことも彼らに伝えます。みんな、あなたのことを心配していますよ!
70848440,RoleName,男孩乙
70848511,DialogText,北洛様!お久しぶりです。僕のこと、覚えていますか?
70848628,RoleName,北洛
70848696,DialogText,覚えてるよ。その目、どうしたんだ?!
70848792,RoleName,男孩乙
70848863,DialogText,魔族にやられましたが、晴雪様が治してくれました。まだ光に触れることはできませんが、このように覆っています。
70849064,RoleName,男孩乙
70849135,DialogText,北洛様、今回、僕も魔物を一体倒しましたよ。すごいでしょう。
70849264,RoleName,男孩甲
70849335,DialogText,引っ込んでろ。北洛様の前でなに自慢してんだ?北洛様は高位心魔を倒したんだ。
70849488,RoleName,男孩乙
70849559,DialogText,へへ。北洛様とはもちろん比べものにはならないけど。話したかったんだよ。
70849706,RoleName,北洛
70849774,DialogText,いや、すごいよ、とってもね。
70849858,RoleName,男孩乙
70849929,DialogText,ほ、本当に……
70849992,RoleName,男孩甲
70850063,DialogText,もう行くよ、北洛様の邪魔ばかりするな。
70850162,RoleName,男孩乙
70850233,DialogText,うん…、わかった…。
70850305,RoleName,男孩甲&男孩乙
70850386,DialogText,北洛様、ではまた。
70850455,RoleName,霓商
70850523,DialogText,どうして起きたのです?私はちょうど離火殿に行くところです。
70850652,RoleName,北洛
70850720,DialogText,大丈夫です。
70850780,RoleName,霓商
70850848,DialogText,あなたの傷はすぐに治るでしょうが、妖力の使いすぎはすぐに回復できるものではありません。
70851019,RoleName,羽林
70851087,DialogText,仰る通りです。まだ油断はできない状況です。
70851192,RoleName,羽林
70851260,DialogText,やれやれ、高位心魔が一体混ざって入り込んでくるとは思いも寄らなかったですね。
70851416,RoleName,霓商
70851484,DialogText,心魔の恐ろしさは武力ではなく、人を惑わす手段にあります。
70851610,RoleName,霓商
70851682,DialogText,あの二人の戦士が、嵐相のことを心配していただけに、隙を突かれてしまったのです。
70851841,RoleName,霓商
70851909,DialogText,幸いあなたに斬殺してくれた。
70851993,RoleName,北洛
70852061,DialogText,ちょうど王剣を持っていたから。
70852148,RoleName,北洛
70852216,DialogText,これからどうするつもりですか?オレの力では法陣をそう長く支えられない。
70852363,RoleName,霓商
70852431,DialogText,今、王剣の力の消耗が速くなっています。それに、原因不明の魔族の異変も気になります。
70852596,RoleName,霓商
70852664,DialogText,妖力を完全に目覚めさせるのはそんな容易なことではありませんよ。
70852799,RoleName,霓商
70852867,DialogText,他の外力で法陣を補強しない限りは。
70852960,RoleName,北洛
70853028,DialogText,ところで、陣法を構築した当初の辟邪がまだいるのか?
70853145,RoleName,霓商
70853213,DialogText,天鹿城は妖族の城でしたが、我々の代わりに法陣を立ててくれたのは一人の人族の者でした。
70853381,RoleName,北洛
70853449,DialogText,人族……人間が?
70853515,RoleName,霓商
70853583,DialogText,そうです。はるか昔、辟邪と共に魔族に立ち向かう先輩がいました。
70853718,RoleName,霓商
70853786,DialogText,人間界では、彼は「軒轅黄帝」と呼ばれています。
70853897,RoleName,霓商
70853965,DialogText,法陣を固める方法があれば、黄帝の末裔しか考えられません。
70854091,RoleName,霓商
70854159,DialogText,しかし、あくまでも大昔のことでしたから、辟邪にとっても長い年月です。
70854303,RoleName,霓商
70854375,DialogText,人族にとっては更に長い月ですから、多くの人はもう亡くなってしまっているはずです。
70854537,RoleName,北洛
70854605,DialogText,手がかりは全くないのか?
70854683,RoleName,霓商
70854751,DialogText,我が一族が最後に黄帝の末裔と会ってから、すでに四百年も経っています。
70854895,RoleName,霓商
70854967,DialogText,それに、あの時の彼らは、既に陣法の術の学習を行う人はいなくなりました。
70855114,RoleName,羽林
70855182,DialogText,この件については、玄戈様から伺ったことがあります。当初は、お互いに約束の印を交換したようです。
70855365,RoleName,霓商
70855433,DialogText,彼らの血筋が絶えない限り、その中の霊力に沿い、もう一つの約束の印を見つけることができます。
70855610,RoleName,北洛
70855678,DialogText,あの印とやらをオレにくれ。人間界に行って来る。
70855789,RoleName,霓商
70855857,DialogText,しかしこれから、即位の式典の準備をしなければなりません。あなたは新王なのですよ。
70856019,RoleName,北洛
70856087,DialogText,それは護城の法陣よりも重要なのか?
70856180,RoleName,北洛
70856248,DialogText,どうせオレはここに残っていてもやることない。また魔族が襲来しても、天鹿にやれる妖力はない。
70856425,RoleName,霓商
70856493,DialogText,陛下。
70856544,RoleName,北洛
70856612,DialogText,あんた達は自分の持ち場で役割を果たしていればいい。人間界に一番詳しいのはオレなのだから、行ってみる価値はある。
70856819,RoleName,羽林
70856887,DialogText,そ、それは、あまりにも突然すぎではありませんか?
70857001,RoleName,北洛
70857069,DialogText,流れに身を任せるってことだ。あんたとオレが決められることではないだろ?
70857216,RoleName,北洛
70857284,DialogText,善は急げだ。準備が整ったら午後に出発する。
70857389,RoleName,羽林
70857457,DialogText,えっと、北洛様、陛下…。
70857535,RoleName,北洛
70857603,DialogText,雲無月。
70857657,RoleName,北洛
70857725,DialogText,協力してくれると言っていたが、その言葉、信じていいのだな。
70857854,RoleName,云无月
70857925,DialogText,ええ、玄戈様との約束ですから。
70858012,RoleName,北洛
70858080,DialogText,人間界に行くぞ。黄帝の末裔を捜しに。
70858176,RoleName,北洛
70858244,DialogText,他にも何かに出会えるかもしれない。
70858337,RoleName,北洛
70858405,DialogText,玄戈よ、とんでもない迷惑を押しつけてくれたな…。
70858519,RoleName,原天柿
70858590,DialogText,ご主人様、やっとオイラのことを思い出してくれたようですね。
70858719,RoleName,霓商
70858787,DialogText,この回音符、持って行ってください。
70858880,RoleName,霓商
70858948,DialogText,その中には歴代の辟邪王の妖力が少し残っています。そして天鹿城の法陣と光明野全体とつながっています。
70859137,RoleName,霓商
70859205,DialogText,人間界でこれを架け橋にして、私たちに連絡できます。
70859322,RoleName,霓商
70859390,DialogText,天鹿城に激しい変化があれば、回音符が反応するはずです。
70859513,RoleName,北洛
70859581,DialogText,わかった。
70859638,RoleName,羽林
70859706,DialogText,やれやれ、今のような状況でなければ、私も同行するべきです。何せ私も人間界には詳しいんですよ。
70859886,RoleName,羽林
70859954,DialogText,嵐相の奴が王剣に触れたから、今は床に横になりうんうん唸って、戦力も減ってしまいました…。
70860128,RoleName,羽林
70860196,DialogText,ああ、でも陰蝕君様がいますので、もちろんなんの心配も要りません。
70860334,RoleName,北洛
70860402,DialogText,もう行ぞ。
70860459,RoleName,羽林
70860527,DialogText,ご健闘をお祈りします。
70860602,RoleName,羽林
70860670,DialogText,北洛様は玄戈様の一部の妖力を得たと聞きました。つまり…。
70860796,RoleName,霓商
70860864,DialogText,聞きたいことは分かっています。しかし、王剣に注ぎ込んだのは、実は北洛自身の力です。
70861029,RoleName,霓商
70861101,DialogText,血脈の力が本当に覚醒してなくても、歳月が立てば妖力が蓄積されるはずです。
70861251,RoleName,霓商
70861323,DialogText,ただ、今回心魔と対抗して極わずかしか残っていません。
70861443,RoleName,霓商
70861511,DialogText,彼が意識不明になった時に調べたのですが、なぜか玄戈の妖力との融合が滞っています。
70861673,RoleName,羽林
70861741,DialogText,王剣を支えることができるのに、なぜ北洛様は完全に覚醒できなかったのでしょう。
70861897,RoleName,霓商
70861965,DialogText,もしかすると……彼は意識の中で拒絶しているかもしれません。
70862094,RoleName,羽林
70862162,DialogText,拒絶している?
70862225,RoleName,霓商
70862293,DialogText,北洛のことについて、玄戈からあんまり聞いたことがありません。
70862425,RoleName,霓商
70862497,DialogText,しかし人間界で育った彼は、突然訪れたこの全てを、受け入れられることができないのでしょう。
70862671,RoleName,霓商
70862739,DialogText,彼は玄戈と約束しましたが、心の中では、やはり自分のことが放浪人でしかないと考えているかもしてません。
70862931,RoleName,嫘祖
70863002,DialogText,戦乱はますます多くなる。
70863081,RoleName,巫炤(幻象)
70863164,DialogText,たまに、あなたは本当に、未来のことが見えるのではないかと疑ってしまうことがあります。
70863333,RoleName,嫘祖
70863404,DialogText,未来のことなど、見られる者などいない。天下の大局を見ているだけだ。
70863546,RoleName,嫘祖
70863617,DialogText,天ギョウが滅び、彼らに頼っている多くの小さな部族が散り散りになっています。
70863771,RoleName,嫘祖
70863846,DialogText,その時、貧しさや飢餓のため、争いさえも考える余裕がなくなり、大多数の人が失敗の代価を払うことができませんから。
70864054,RoleName,嫘祖
70864125,DialogText,しかし、今は違います。長い年月を経て、人族はだんだん活気を取り戻し始めた。
70864279,RoleName,嫘祖
70864350,DialogText,あなたが見えないわけではないですが、気にしていないだけです。
70864483,RoleName,巫炤(幻象)
70864566,DialogText,巫の堂がある限り、あなたたちを十分に保護できます。
70864684,RoleName,嫘祖
70864755,DialogText,あなたは西陵が軒轅丘に加担することに反対しているのでしょう。城中の製錬術も持って行かれますから。
70864942,RoleName,嫘祖
70865013,DialogText,しかし、巫ショウよ…。これはあくまでも凡人の世であり、生まれながら霊力を備えている者は稀なのです。
70865203,RoleName,嫘祖
70865278,DialogText,この城の中でも、巫の血を覚醒できる人がだんだん減っています。
70865411,RoleName,嫘祖
70865482,DialogText,昔、人族は水の中の魚の群のように、集まっては乱流に追い散らされてしまったのです。
70865645,RoleName,嫘祖
70865716,DialogText,このような状況が続くと、一人の天ギョウがいても、一瞬の打上げ花火のようなものです。
70865882,RoleName,嫘祖
70865953,DialogText,より多くの人を集めれば、「国」が成り立ちます。
70866065,RoleName,嫘祖
70866140,DialogText,人族は強敵や災難に直面する時に、更に多くの知恵が絞り出すことができるのです。
70866297,RoleName,巫炤(幻象)
70866380,DialogText,そんなに多くの人がいて、出身も、考え方も違うのに、話し合うのも容易ではなかろうに。
70866546,RoleName,嫘祖
70866617,DialogText,しかし、私はやはり姫軒轅と一緒に試してみたいです。どんなに長い時間がかかったとしても。
70866789,RoleName,嫘祖
70866864,DialogText,一生結果が見えなくても構いません。
70866958,RoleName,嫘祖
70867029,DialogText,おそらく私は生まれつき貪欲な人で、この一世の安定だけではなく、この大地の人が永遠に続くことを望んでいます。
70867231,RoleName,巫炤
70867302,DialogText,あなたの言うことも一理あります。もし魔族が後30年遅れて現れていたら…。
70867449,RoleName,姬轩辕
70867523,DialogText,前方に気を付けて。
70867593,RoleName,北洛
70867664,DialogText,魔物の数が多いな。どうやら巫ショウが二域の通路を徐々に開いているようだ。
70867815,RoleName,岑缨
70867886,DialogText,魔物を攻撃していたのは、何ですか?
70867980,RoleName,姬轩辕
70868054,DialogText,霊矩の目だ。
70868115,RoleName,姬轩辕
70868189,DialogText,彼らは百神を祭る所のカラクリのひな形で、作られた後に試しに西陵城内に配置されていたものだ。
70868367,RoleName,姬轩辕
70868445,DialogText,西陵の戦いで、これらのカラクリは霊力を使い果たし、大きな損傷を受けた。
70868593,RoleName,姬轩辕
70868667,DialogText,巫ショウは法陣を改良しながら、それらの修復も行っている。注意して避けるべきだ。
70868827,RoleName,岑缨
70868901,DialogText,…余嬢さん?
70868963,RoleName,岑缨
70869037,DialogText,先ほどの人影は余嬢さんじゃありません?
70869138,RoleName,北洛
70869212,DialogText,警戒するんだ。
70869277,RoleName,岑缨
70869351,DialogText,本当にあなただったのね…。
70869434,RoleName,余梦之
70869511,DialogText,あなたたちは……あなたたちは私ばかり責めています。その選択をすることがどれほど苦しいことか、あなたたちにわかりますか?
70869732,RoleName,北洛
70869806,DialogText,彼女は完全に入魔した。
70869883,RoleName,岑缨
70869957,DialogText,余嬢さん…。
70870019,RoleName,云无月
70870096,DialogText,彼女は既に危篤状態で、もはや救いようがありません。
70870215,RoleName,云无月
70870292,DialogText,しかし、先ほど彼女の意念を感じ取りました。少なくともここに来て、魔気を受け入れることは彼女自身の決定です。
70870495,RoleName,西陵战士甲
70870575,DialogText,――あの怪物たちは我々を城に閉じ込めたいようですが、自分たちは城門の方向に向かっています。
70870753,RoleName,嫘祖
70870824,DialogText,私たちが出かけられない以上、彼らを外に出させるわけにはいけません。
70870966,RoleName,嫘祖
70871037,DialogText,城を封鎖し、巫の堂の祭司達にすべての霊矩の目を開けるように命じよ!
70871179,RoleName,西陵战士乙
70871259,DialogText,ラク祖様、我々と一緒に残ってはいけません。我々が必死に道を切り開くことができれば、あなた様は無事撤退できるかもしれません。
70871485,RoleName,嫘祖
70871556,DialogText,そなたも言ったでしょ、「かもしれない」と。
70871662,RoleName,嫘祖
70871733,DialogText,西陵には戦場を前にして逃げ出すような族長などおらぬ。
70871854,RoleName,嫘祖
70871925,DialogText,良いか、たとえこの城が落とされても、私はそなた達と最後の血の一滴が流れるまで一緒にいるつもりだ。
70872112,RoleName,嫘祖
70872187,DialogText,それに、十分な副葬をいただかなくてはな。
70872290,RoleName,嫘祖
70872361,DialogText,私について突撃せよ!
70872434,RoleName,北洛
70872505,DialogText,ラク祖様…。
70872566,RoleName,北洛
70872637,DialogText,これは当時が残した…。
70872713,RoleName,姬轩辕
70872787,DialogText,肝心なことについては、彼女はいつも正確に把握しています。
70872914,RoleName,姬轩辕
70872988,DialogText,龍淵のせいか、西陵に侵入した魔は他のところよりずっと多いようです。
70873130,RoleName,姬轩辕
70873208,DialogText,大戦の後に残された魔気は年を経ても衰えることはありません。
70873338,RoleName,岑缨
70873409,DialogText,つまり、あの時封城の死闘がなかったら、多くの魔が一気に外に出てしまっていたということですよね。
70873593,RoleName,姬轩辕
70873667,DialogText,その通り、彼女の決断に加えて、軒轅丘が何年も苦心して維持してきた甲斐もあり、
70873824,RoleName,姬轩辕
70873902,DialogText,戦士も部族も、損失が甚大ではありますが、人族は歯を食いしばって生き残ることができたのです。
70874080,RoleName,北洛
70874151,DialogText,あそこの様子から見ると、通路は巫の堂にあるに違いない。
70874275,RoleName,姬轩辕
70874349,DialogText,そこには法陣があります。私は破除を試みますが、岑纓には同行してもらいますよ。
70874506,RoleName,岑缨
70874577,DialogText,え?……。はい!
70874644,RoleName,北洛
70874715,DialogText,あなたが自分を西陵に鎮めたのも、これらの魂のためなのか?
70874842,RoleName,姬轩辕
70874916,DialogText,ラク祖はここにいますから、私は彼女と一緒にいます。
70875034,RoleName,姬轩辕
70875108,DialogText,西陵人はシン雲のように辟邪の力を持っているわけではありません。ですからこれらの残魂が魔気に侵蝕された後に浄化されないならば、
70875337,RoleName,姬轩辕
70875415,DialogText,輪廻に入るかどうかはともかく、おそらく第二の安邑になる恐れがあります。
70875563,RoleName,姬轩辕
70875637,DialogText,ここはラク祖の故郷であり、西陵人の故地でもあります。この件に関しては天界には関わらせてくありません。
70875830,RoleName,姬轩辕
70875904,DialogText,ただ、自分がこんなに長く生きられるとは思ってもみませんでした。
70876040,RoleName,鸤鸠
70876111,DialogText,百神を祭る所に行きたくないわけではないよ。あそこの霊力に耐え切れないから、近寄ったら全く身動きが取れなくなってしまう。
70876331,RoleName,鸤鸠
70876402,DialogText,あいつは普段バカだと思っていたが、あっという間に飛び込んでいた――
70876544,RoleName,鸤鸠
70876615,DialogText,ちょ、ちゃんと話し合おうよ!暴力は良くない——
70876727,RoleName,巫炤
70876798,DialogText,貴殿が懐曦の後裔であるため、これは貴殿に対する赦しであり、懲罰でもある。
70876949,RoleName,巫炤
70877020,DialogText,カッコウ、彼を連れて行ってくれ。
70877111,RoleName,鸤鸠
70877182,DialogText,えっ?
70877234,RoleName,巫炤
70877305,DialogText,西陵を離れ、もっと巫の血を引いている人を捜すのだ。見つけたら、なにをするべきかは……分かっているな。
70877498,RoleName,鸤鸠
70877569,DialogText,巫ショウさん、なぜ急に…。
70877651,RoleName,巫炤
70877722,DialogText,巫の血なんて、そんなに気にしていなかったが。今、こうなってしまった以上、早いうちに手を打った方が良いであろう。
70877930,RoleName,鸤鸠
70878001,DialogText,しかし、玳族の者たちにも巫の血が流れていますよね……。
70878125,RoleName,巫炤
70878196,DialogText,誰でもシン雲になれるわけではない。玳族といい、他族といい、巫の血を引くための容器にすぎない。
70878377,RoleName,鸤鸠
70878448,DialogText,巫ショウさん、まさか自分が負けるとでも考えているのですか?
70878578,RoleName,巫炤
70878649,DialogText,争いになれば、必ず勝者と敗者が現れる。争わなければ、誰にも分からないことだ。
70878806,RoleName,巫炤
70878877,DialogText,ただ私に残されている時間も、決して多くない。
70878986,RoleName,巫炤
70879057,DialogText,いずれ、私もこの世にいなくなる。シン雲も、姫軒轅もいなくなる。
70879193,RoleName,巫炤
70879268,DialogText,本当の勝負は、またその時までとっておこう。
70879374,RoleName,巫炤
70879445,DialogText,行くが良い。代りに懐慶を見張っててくれ。約束を守らなかったら、魂の欠片も残さずに消してやるぞ。
70879629,RoleName,姬轩辕
70879703,DialogText,巫ショウよ、ここはもう、私達の世ではなくなった。
70879818,RoleName,姬轩辕
70879892,DialogText,あなたも私も昔の面影に過ぎない。そろそろ帰っても良いのでは?
70880025,RoleName,巫炤
70880096,DialogText,面影だったらどうだというのだ?
70880184,RoleName,岑缨
70880255,DialogText,強い…これが西陵の「鬼師」?
70880340,RoleName,北洛
70880411,DialogText,あの時と比べたらまだまだだがな。
70880502,RoleName,北洛
70880573,DialogText,巫の堂の蘇生術は、碑林で見たものとは違うようだ。
70880688,RoleName,北洛
70880759,DialogText,彼らは「目覚めたくない」わけではないが、激しい「満天星墜」にすがるしかない。
70880916,RoleName,北洛
70880991,DialogText,年月が随分経っているから、本来の力も失いつつある。
70881109,RoleName,岑缨
70881180,DialogText,……確かに長い年月でした。
70881262,RoleName,岑缨
70881333,DialogText,長い間、いろんなことがあったのでしょうね。先輩も西陵の魔気の浄化に尽力してきました。
70881502,RoleName,岑缨
70881577,DialogText,それでも巫ショウの考えは少しも変わらないのですか?
70881695,RoleName,北洛
70881766,DialogText,彼は変わらない。
70881833,RoleName,北洛
70881904,DialogText,彼は本当に全てをかけても、西陵を守りきれないことがわからないとでも、あなたは思っているのか?
70882085,RoleName,北洛
70882156,DialogText,あれはただの八つ当たりだ。どうしてもオレたちが決めたことを許すことができなかったから。
70882328,RoleName,岑缨
70882402,DialogText,……あそこいるのは誰?
70882479,RoleName,北洛
70882553,DialogText,ここは巫の堂の近くだ。
70882630,RoleName,北洛
70882704,DialogText,姫軒轅、あなた岑纓(シンエイ)と先に行って。状況を見計らって対応してくれ。
70882859,RoleName,姬轩辕
70882936,DialogText,ああ。
70882989,RoleName,姬轩辕
70883063,DialogText,この法陣を破るには時間がかかりそうですね。
70883169,RoleName,姬轩辕
70883243,DialogText,巫ショウは巫の堂にいません。彼は西陵陣法の中心にいるはずです。
70883379,RoleName,北洛
70883450,DialogText,あんたたちはここに残るが良い。オレが行く。
70883556,RoleName,岑缨
70883627,DialogText,でも、北洛様一人では危険すぎます!
70883721,RoleName,云无月
70883795,DialogText,私が一緒に行きます。
70883868,RoleName,云无月
70883942,DialogText,蜉蛍はここに残りますから、転変があったら、すぐに察知することができます。
70884093,RoleName,姬轩辕
70884167,DialogText,北洛殿。
70884222,RoleName,姬轩辕
70884296,DialogText,あなたはやりたいことだけやれば良いのです。
70884402,RoleName,巫炤
70884473,DialogText,これは彼女が10歳の時、ラク祖にもらった誕生日の贈り物だ。彼女がずっと大切にしていたものだ。
70884650,RoleName,巫炤
70884721,DialogText,百神を祭る所にいる時、彼女はなぜ私の話を聞かなかったのだ?
70884851,RoleName,北洛
70884922,DialogText,あんたの話を聞いてなかったわけではない。彼女はオレの体から巫の血を感じ取ったから、オレがあんたの邪魔をすることを心配しただけだ。
70885157,RoleName,北洛
70885228,DialogText,結局、彼女は自殺することを選んだ。
70885322,RoleName,巫炤
70885393,DialogText,だからなんだ?お前たちは蘇生術を破る方法を見つけたのか?
70885520,RoleName,巫炤
70885591,DialogText,これがあの伝説の刑具なのか。
70885676,RoleName,巫炤
70885747,DialogText,で、それを使って私を殺す気か?
70885835,RoleName,北洛
70885906,DialogText,勝負をしよう。オレが勝ったら、あんたはこんなバカなことをやめるんだ。
70886051,RoleName,巫炤
70886122,DialogText,そんなことに何の意味がある?
70886207,RoleName,巫炤
70886278,DialogText,私が諦めたら、お前は心の中の恨みが消えるのか?
70886390,RoleName,北洛
70886461,DialogText,できない。
70886519,RoleName,北洛
70886590,DialogText,オレたちは、どっちかが先に倒れるまで、結果が出ることはないようだ。
70886732,RoleName,北洛
70886803,DialogText,オレはもう一回…あんたを殺したくないんだ。
70886909,RoleName,巫炤
70886980,DialogText,シン雲、それはおかしいと思わないのか?
70887080,RoleName,巫炤
70887151,DialogText,残念だが、最善を尽くしてもお前には勝てなかった。
70887268,RoleName,巫炤
70887339,DialogText,しかしこれは、最終の勝負ではない。
70887435,RoleName,北洛
70887506,DialogText,少なくとも今回はオレたちの勝ちだ。そうでないと「次回」がないからな。
70887653,RoleName,巫炤
70887724,DialogText,明日のことはまだわからん。
70887808,RoleName,北洛
70887879,DialogText,……彼に残されていた時間は、思ったより少なかったようだ。
70888006,RoleName,北洛
70888077,DialogText,西陵の法陣に触れず、人とも戦わなければ長生きできたはずだが、それでは、彼ではなくなる。
70888249,RoleName,岑缨
70888320,DialogText,北洛様!巫ショウが…。
70888396,RoleName,岑缨
70888467,DialogText,先輩が……、巫ショウは恐らく他の計画を企てているだろうと言っていました。彼は自分の体に戻り、再び西陵の法陣を掌握しようとしています。
70888708,RoleName,北洛
70888779,DialogText,確かに巫ショウはまだ奥の手を残している。というより、彼はいつも奥の手を残していると言うべきかな。
70888966,RoleName,北洛
70889037,DialogText,カッコウも姿を見せなかったし…。
70889128,RoleName,北洛
70889199,DialogText,とにかく、まずはここの通路を壊しておこう。
70889305,RoleName,岑缨
70889376,DialogText,先輩は、彼が何処に埋葬されるかは気にするなって言っていました。暇があれば、鹿渓へ行き彼を送れば十分だと。
70889575,RoleName,北洛
70889646,DialogText,……分かった。
70889710,RoleName,北洛
70889781,DialogText,この通路は不完全だな…。
70889860,RoleName,岑缨
70889931,DialogText,完全に開けられていないってことですか?
70890031,RoleName,北洛
70890102,DialogText,いや、巫ショウがここに施した術が不完全だと言っている。
70890226,RoleName,北洛
70890297,DialogText,彼は既にこれ以上力を出せなかった、もしくは西陵の通路を関通することに迷っているかもしれない。
70890478,RoleName,北洛
70890553,DialogText,他の手配をしていたかもしれない。
70890644,RoleName,北洛
70890715,DialogText,行くぞ、鹿渓へ。
70890782,RoleName,岑缨
70890853,DialogText,風族長、これは……?
70890926,RoleName,风里霜
70891000,DialogText,寄霊族は他の夢に移ることになります。
70891097,RoleName,风里霜
70891171,DialogText,あなた方は姫軒轅様に会いに来たのですか?
70891274,RoleName,风里霜
70891348,DialogText,ならば早く行ってください。この夢は間もなく消えてしまいます。
70891481,RoleName,岑缨
70891552,DialogText,うん……風族長、あなた達はすでに先輩と別れを告げましたか?
70891682,RoleName,风里霜
70891756,DialogText,残りたいのは山々ですが、姫軒轅様は、私が彼のそばに付き添うことを許されないでしょう。
70891925,RoleName,岑缨
70891996,DialogText,あなた…先輩に…。
70892066,RoleName,风里霜
70892140,DialogText,彼を慕っていますが、これだけです。
70892234,RoleName,风里霜
70892308,DialogText,また会いましょう。
70892378,RoleName,云无月
70892452,DialogText,私が送りましょう。この夢はすでに崩壊寸前です。魔物がなくとも、道中も安定しているとは限りません。
70892639,RoleName,风里霜
70892713,DialogText,ありがとうございます。
70892789,RoleName,岑缨
70892860,DialogText,先輩!
70892912,RoleName,姬轩辕
70892986,DialogText,さあ、もう一曲聞いてくださいな。
70893077,RoleName,姬轩辕
70893151,DialogText,この世は今、花や錦のように美しくなっています。私は自分の目で見れないものは、どうか私の代わりに見てください。
70893356,RoleName,岑缨
70893427,DialogText,はい、きっと——
70893494,RoleName,北洛
70893565,DialogText,断る。
70893617,RoleName,北洛
70893688,DialogText,ただでさえ天鹿城のことでもう手一杯だ。妖族にも妖族の未来がある、あんたの代わりに何かを守る余裕なんかない。
70893890,RoleName,北洛
70893961,DialogText,何か思い残していることがあったら、頑張って来世で自分の目で見ろよ。
70894103,RoleName,姬轩辕
70894177,DialogText,やれやれ、やはり岑纓のほうが優しいですね。
70894283,RoleName,岑缨
70894354,DialogText,先輩、お願いします…どうか北洛の言うように、数千年後の世界を自分の足で歩いてください。
70894526,RoleName,岑缨
70894601,DialogText,何も覚えてなくても構いません。楽しい時間を過ごせれば良いのです。
70894740,RoleName,姬轩辕
70894814,DialogText,それなら、私は輪廻井に入っても必死に頑張らなくてはいけませんね。
70894953,RoleName,姬轩辕
70895027,DialogText,こんな時にお酒さえあれば……でも夢の中では本物ではないんですよね。
70895169,RoleName,姬轩辕
70895243,DialogText,軒轅丘の初雪を覚えていますか?
70895331,RoleName,姬轩辕
70895405,DialogText,杜康さんは彼が「酒」を作ったと言って、私達に飲ませてくれました。
70895544,RoleName,北洛
70895615,DialogText,覚えてるよ。でも彼は出かける前に間違えて他の缶を持ってきたから、あの不味さは忘れられない。
70895793,RoleName,姬轩辕
70895867,DialogText,はははは、でもみんな楽しく飲んでましたけどね。
70895979,RoleName,姬轩辕
70896053,DialogText,ただ、残念なことに、その日、私たちは老翁や老婆になっても、お互いうんざり感じさせるほど長く生きていこうと誓ったのに、
70896270,RoleName,姬轩辕
70896348,DialogText,それをできませんでした。
70896427,RoleName,姬轩辕
70896501,DialogText,神様が私たちを作ってくれなかったら、この世はさぞ面白くなかったであろう。
70896652,RoleName,姬轩辕
70896726,DialogText,みなさん、飲みましょう。
70896805,RoleName,秋文曲
70896879,DialogText,どうした、まだ休憩しないのか?
70896967,RoleName,岑缨
70897038,DialogText,今日は久しぶりに楽しかったです。みんなで葛さんと呉さんを見送れましたし。
70897189,RoleName,岑缨
70897264,DialogText,紡績車の模様の変更もほぼ完成しましたし、更に新しい種を農民に配りました。いいことばかりでしょ。
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